ソフトバンク(9434)のソフトウエアの推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2017年3月31日
- 4918億7000万
- 2018年3月31日 -4.98%
- 4673億7900万
- 2019年3月31日 -5.25%
- 4428億2400万
- 2020年3月31日 -2.42%
- 4320億9600万
- 2021年3月31日 -2.98%
- 4192億3700万
- 2022年3月31日 +4.08%
- 4363億6100万
- 2023年3月31日 +4.96%
- 4580億1900万
- 2024年3月31日 -1.69%
- 4502億9200万
- 2025年3月31日 -1.93%
- 4415億9400万
- 2026年3月31日 -1.24%
- 4361億1400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「エンタープライズ(旧法人)」においては、法人のお客さまを対象に、モバイル回線提供や携帯端末レンタルなどのモバイルサービス、固定電話やデータ通信などの固定通信サービス、データセンター、クラウド、セキュリティ、グローバル、AI、IoT、デジタルマーケティング等のソリューションサービスなど、多様な法人向けサービスを提供しています。2024/02/09 15:00
「ディストリビューション(旧流通)」においては、主に法人のお客さま向けのクラウドサービス、AIを含めた先進テクノロジーを活用した商材、個人のお客さま向けのソフトウエアやモバイルアクセサリー、IoTプロダクト等の商材を提供しています。
「メディア・EC(旧ヤフー・LINE)」においては、メディアおよびコマースを中心としたサービスを展開し、オンラインからオフラインまで一気通貫でサービスを提供しています。「メディア」事業では、総合インターネットサービス「Yahoo! JAPAN」やコミュニケーションアプリ「LINE」での広告関連サービス、「コマース」事業では「Yahoo!ショッピング」、「ZOZOTOWN」などのオンラインショッピングサービスや「Yahoo!オークション」などのリユースサービスを提供しています。また、メディア・コマースに次ぐ新たな収益の柱となるような取り組みとして「戦略」事業では、FinTechサービス等の提供を行っています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注2) 当社および主な子会社における2023年3月期の電気使用量2,278,902MWhに基づいた試算です。2024/02/09 15:00
(注3) SDCVとは、Software-Defined Connected Vehicleの略称で、主にインターネットに接続されたソフトウエアを通じて機能を更新することができる車両のことです。Cubic Telecom Ltd.のIoTプラットフォームは、製造時に車両に組み込まれるため、自動車メーカーはソフトウエア定義型の技術を活用することができます。
(注4) 当社がCubic Telecom Ltd.に約4億7,300万ユーロを出資することで合意しました。本取引の完了は、さまざまな国・地域の規制当局の承認およびその他の条件が前提となり、完了時期は2024年上期中を見込んでいます。