9506 東北電力

9506
2026/04/06
時価
5883億円
PER 予
4.34倍
2010年以降
赤字-42.88倍
(2010-2025年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.4-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
3.42%
ROE 予
12.32%
ROA 予
2.45%
資料
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東北電力(9506)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
869億9000万
2014年9月30日 +7.65%
936億4400万
2015年9月30日 +14.04%
1067億9500万
2016年9月30日 -2.05%
1046億700万
2017年9月30日 -4.34%
1000億6800万
2018年9月30日 +3.96%
1040億3200万
2019年9月30日 -1.59%
1023億8200万
2020年9月30日 -5.23%
970億2800万
2020年12月31日 +49.5%
1450億5900万
2021年6月30日 -67.59%
470億1600万
2021年9月30日 +97.72%
929億5900万
2021年12月31日 +57.3%
1462億2000万
2022年6月30日 -65.05%
511億300万
2022年9月30日 +112.74%
1087億1600万
2022年12月31日 +59.07%
1729億3500万
2023年6月30日 -66.76%
574億7700万
2023年9月30日 +96.73%
1130億7700万
2023年12月31日 +52.68%
1726億4900万
2024年6月30日 -67.43%
562億2500万
2024年9月30日 +99.47%
1121億5100万
2024年12月31日 +179.61%
3135億9000万
2025年6月30日 -89.43%
331億4900万
2025年9月30日 +123.66%
741億4200万
2025年12月31日 +46.89%
1089億900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分に基づき作成しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常損益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/24 13:57
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/06/24 13:57
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、(セグメント情報等)に記載のとおりであります。
また、当連結会計年度より、発電・販売事業において、顧客との契約から生じる収益以外の収益として含まれる「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号2019年7月4日)に基づく収益の重要性が増したため、「(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」の脚注に当該金額を記載しております。
なお、前連結会計年度についても、同様の情報を脚注に記載しております。
2025/06/24 13:57
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常損益ベースの数値であります。セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/24 13:57
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2025/06/24 13:57
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当連結会計年度の販売電力量の状況については、当社において、卸電力市場取引の増加などにより販売電力量(卸売)が増加したものの、競争の進展による契約の切り替えなどにより販売電力量(小売)が減少したことなどから、販売電力量(全体)は、780億kWh(前年度比 1.6%減)となりました。
売上高は、燃料価格の低下による燃料費調整額の減少などから、2兆6,449億円となり、前連結会計年度に比べ、1,729億円(6.1%)の減収となりました。
経常利益については、女川原子力発電所第2号機の再稼働による収支改善があったものの、燃料費調整制度のタイムラグ影響による差益の減少などから、前連結会計年度に比べ、352億円減(12.1%)の2,567億円となりました。
2025/06/24 13:57

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