9534 北海道瓦斯

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137項目
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有価証券報告書-第168期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/26 10:59
【資料】
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【項目】
137項目

資産の種類当期首残高
(千円)
当期増加額
(千円)
当期減少額
(千円)
当期末残高
(千円)
当期末減価
償却累計額
又は償却
累計額(千円)
当期償却額
(千円)
差引当期末残高
(千円)
有形固定資産
製造設備
(うち土地)
[土地再評価分]
16,345,888
(4,908,115)
15,555
(818)
[―]
133,665
(51,915)
[―]
16,227,778
(4,857,018)
4,797,799670,28111,429,978
(4,857,018)
供給設備 (注)1
(うち土地)
[土地再評価分]
177,852,843
(4,906,300)
[△593,018]
(※125,892)
4,534,704
(51,278)
[―]
1,968,736
(704,216)
[△163,717]
180,418,811
(4,253,363)
[△429,301]
136,090,9206,556,32344,327,890
(4,253,363)
業務設備 (注)2
(うち土地)
[土地再評価分]
15,623,865
(5,852,056)
[1,371,897]
(※633,017)
247,889
(570)
[―]
730,097
(71,192)
[46,515]
15,141,656
(5,781,433)
[1,325,381]
5,619,187453,6799,522,468
(5,781,433)
附帯事業設備 (注)3
(うち土地)
[土地再評価分]
2,292,858
(113,785)
[27,826]
574,524
(―)
[―]
33,140
(818)
[―]
2,834,242
(112,966)
[27,826]
2,150,26586,498683,976
(112,966)
建設仮勘定
(うち土地)
984,940
(431,470)
10,434,088
(570)
4,827,361
(570)
6,591,667
(431,470)
――6,591,667
(431,470)
有形固定資産計
(うち土地)
[土地再評価分]
213,100,396
(16,211,728)
[806,704]
15,806,762
(53,237)
[―]
7,693,000
(828,712)
[△117,201]
221,214,158
(15,436,252)
[923,906]
148,658,1747,766,78272,555,983
(15,436,252)
無形固定資産
電気供給施設利用権
(注)4
60,122――60,1226,7274,02553,395
電話加入権23,976180―24,156――24,156
電気通信施設利用権
(注)4
6,589――6,5895,901276687
地上権・地役権10,837――10,837――10,837
ソフトウェア(注)43,503,169750,81616,1764,237,8102,332,779575,4201,905,030
その他無形固定資産
(注)4
2,928――2,9281,7522101,175
無形固定資産計3,607,623750,99616,1764,342,4442,347,160579,9321,995,283
長期前払費用 (注)51,818,839
(※563)
183,933530,9721,471,800303,999302,7541,167,801
繰延資産
開発費 (注)61,704,937―1,704,937――170,308―
繰延資産計1,704,937―1,704,937――170,308―

(注) 1 工事負担金による当期圧縮額 159,726千円 圧縮累計額 12,230,386千円
2 国庫補助金による当期圧縮額 ―千円 圧縮累計額 6,000千円
3 工事負担金、国庫補助金による当期圧縮額 ―千円 圧縮累計額 488,810千円
4 定額法
5 均等償却
6 均等額償却
7 当期増加額及び当期減少額における[ ]内は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価に係る再評価差額であり、土地の内数であります。
8 供給設備期首残高欄の(※)については、前期に減損会計を適用した資産の取得原価125,892千円であります。
9 業務設備期首残高欄の(※)については、前期に減損会計を適用した資産の取得原価633,017千円であります。
10 長期前払費用期首残高欄の(※)については、前期に減損会計を適用した資産の取得原価563千円であります。
11 当期末減価償却累計額又は償却累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。
12 当期増減のうち主なものは、次のとおりであります。
(単位:千円)
資産の種類当期増加額当期減少額
件名計上時期取得価額減価償却
累計額
件名減少時期取得価額減価償却
累計額
供給設備導管4~3月4,338,873350,927旧石狩工場、北広島供給所、導管4~3月1,964,963904,876
業務設備──CNG関連設備
附帯設備へ
用途変更
4月363,352248,045
附帯事業設備CNG関連設備
附帯設備へ
用途変更、導管
4~3月535,235287,737二十四軒エコ・ステーション設備3月27,28423,616
建設仮勘定導管・
石狩LNG基地
4~3月10,210,701───
ソフトウェア業務システム4~3月750,816140,404──

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