- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/29 11:21- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しています。
2 「表示方法の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より表示方法の変更を行っています。
2023/06/29 11:21- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 8,067 | 百万円 |
| 固定資産 | 6,394 | 百万円 |
| 資産合計 | 14,461 | 百万円 |
3 分離した事業が含まれていた報告セグメント
エネルギー・ソリューション
2023/06/29 11:21- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しています。なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
2023/06/29 11:21- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 不動産売却による土地譲渡益等 | 628 | 百万円 | - | 百万円 |
| ガス田権益売却による売却益 | 1,597 | | - | |
2023/06/29 11:21 - #6 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 期減少額は、主に、東京ガスネットワーク株式会社への会社分割によるものであり、その主な内容は以下のとおりです。
建物 9,314百万円、構築物 22,106百万円、機械及び装置 510,631百万円、工具、器具及び備品 1,901百万円、土地 28,736百万円、建設仮勘定 12,810百万円、その他有形固定資産 5百万円、ソフトウエア 11,148百万円、のれん 57百万円、その他無形固定資産 7,541百万円2023/06/29 11:21 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保に供している資産は次のとおりです。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 建設仮勘定 | 49,420 | | 40,043 | |
| その他無形固定資産 | 137,137 | | 160,231 | |
| 投資有価証券 | 16,494 | | 11,903 | |
(注) 1 主にデリバティブ取引に係る差入保証金です。なお、担保に供している資産のうち一部の資産は、下記の担保付債務以外にデリバティブ取引の担保に供されています。
2 「表示方法の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より表示方法の変更を行っています。なお、前連結会計年度の担保に供している資産については、当該表示方法の変更を反映した組替え後の金額を記載しています。
2023/06/29 11:21- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/06/29 11:21- #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 固定資産の直接圧縮累計額
(1) 工事負担金等に係る固定資産の直接圧縮累計額は、次のとおりです。
2023/06/29 11:21- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2023/06/29 11:21- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 8,067百万円
固定資産 6,394百万円
流動負債 △8,285百万円
2023/06/29 11:21- #12 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度において当社グループは、主として以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 栃木県宇都宮市 | 不動産事業 | 有形固定資産(土地・建物及び構築物) | 1,164 |
| 茨城県日立市 | 不動産事業 | 有形固定資産(土地・建物及び構築物) | 911 |
| 東京都小金井市 | 不動産事業 | 有形固定資産(土地・建物及び構築物) | 653 |
当社グループでは、減損損失の算定に当たって、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っています。
不動産事業の土地・建物及び構築物について、経営環境等を踏まえ事業価値の再評価を行い、帳簿価額を正味売却価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しています。
2023/06/29 11:21- #13 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
流動資産 2,398百万円
固定資産 61百万円
流動負債 △1,727百万円
2023/06/29 11:21- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、税金等調整前当期純利益の計上に対し、売上債権の増加、棚卸資産の増加、有形固定資産の取得等があったものの、減価償却費の計上及び長期借入れによる収入等により、現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、前連結会計年度末に比べ273,733百万円増加し、当連結会計年度末には453,432百万円となりました(前期末比152.3%増)。
イ 営業活動によるキャッシュ・フロー
2023/06/29 11:21- #15 表示方法の変更、財務諸表(連結)
①前事業年度は、固定性配列法を採用していましたが、当事業年度より流動性配列法を採用しています。
②前事業年度は、「有形固定資産」を機能別に区分掲記していましたが、当事業年度より「有形固定資産」を形態別に区分掲記しています。
(2) 損益計算書関係
2023/06/29 11:21- #16 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(1) 前連結会計年度は固定性配列法を採用していましたが、当連結会計年度より流動性配列法を採用しています。
(2) 前連結会計年度は「有形固定資産」を機能別に区分掲記していましたが、当連結会計年度より「有形固定資産」を形態別に区分掲記しています。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表を以下のとおり組み替えています。
2023/06/29 11:21- #17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(開発中の土地を含む。)を有しています。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,135百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、減損損失は487百万円(特別損失に計上)、売却益421百万円(特別利益に計上)、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,533百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産除却損(撤去費用)は482百万円(売上原価に計上)、売却益268百万円(営業外収益に計上)、売却損及び移転補償費111百万円(営業外費用に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。
2023/06/29 11:21- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 期首残高 | 23,353 | 百万円 | 27,823 | 百万円 |
| 有形固定資産取得に伴う増加額 | 2,911 | | 1,281 | |
| 時の経過による調整額 | 989 | | 638 | |
(注) 主に一部の設備で見積もりが可能となったこと、資源開発関連設備又は発電設備の撤去費用の再見積を
行ったこと等により金額が変動したため、資産除去債務の積み増し又は取崩を実施しています。
2023/06/29 11:21- #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1 海外子会社における固定資産の減損及び投資有価証券の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/29 11:21- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
…移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/06/29 11:21