有価証券報告書-第145期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記していた「流動資産」の「デリバティブ債権」は、ガス事業会計規則の改正(平成27年5月7日 経済産業省令第45号)に伴い、当事業年度より「その他流動資産」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「デリバティブ債権」に表示していた15,940百万円は、「その他流動資産」として組替えている。
前事業年度において、区分掲記していた「固定負債」の「社内長期預り金」は、ガス事業会計規則の改正(平成27年5月7日 経済産業省令第45号)に伴い、当事業年度より「その他固定負債」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「社内長期預り金」に表示していた5,567百万円は、「その他固定負債」として組替えている。
前事業年度において、区分掲記していた「流動負債」の「1年以内に期限到来の関係会社固定負債」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「関係会社短期債務」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「1年以内に期限到来の関係会社固定負債」に表示していた6,570百万円は、「関係会社短期債務」として組替えている。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、区分掲記していた「流動資産」の「デリバティブ債権」は、ガス事業会計規則の改正(平成27年5月7日 経済産業省令第45号)に伴い、当事業年度より「その他流動資産」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「デリバティブ債権」に表示していた15,940百万円は、「その他流動資産」として組替えている。
前事業年度において、区分掲記していた「固定負債」の「社内長期預り金」は、ガス事業会計規則の改正(平成27年5月7日 経済産業省令第45号)に伴い、当事業年度より「その他固定負債」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「社内長期預り金」に表示していた5,567百万円は、「その他固定負債」として組替えている。
前事業年度において、区分掲記していた「流動負債」の「1年以内に期限到来の関係会社固定負債」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「関係会社短期債務」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「1年以内に期限到来の関係会社固定負債」に表示していた6,570百万円は、「関係会社短期債務」として組替えている。