熊本ホテルキャッスルの売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 16億6734万
- 2010年9月30日 +5.14%
- 17億5308万
- 2011年9月30日 -7.98%
- 16億1324万
- 2012年9月30日 -1.89%
- 15億8271万
- 2013年9月30日 +11.71%
- 17億6803万
- 2014年9月30日 -7.85%
- 16億2924万
- 2015年9月30日 +1.53%
- 16億5422万
- 2016年9月30日 -37.43%
- 10億3508万
- 2017年9月30日 +58.5%
- 16億4065万
- 2018年9月30日 -5.23%
- 15億5481万
- 2019年9月30日 -0.1%
- 15億5319万
- 2020年9月30日 -73.46%
- 4億1217万
- 2021年9月30日 +10.04%
- 4億5356万
- 2022年9月30日 +82.84%
- 8億2929万
- 2023年9月30日 +38.6%
- 11億4942万
- 2024年9月30日 +3.41%
- 11億8868万
- 2025年9月30日 +0.76%
- 11億9773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ホテルは、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業をしており、館外部門は、館外店舗での料理、飲物の提供等をしております。2026/06/25 12:53
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/25 12:53
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 12:53
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント ホテル 館外部門 合計 顧客との契約から生じる収益 2,448,168千円 242,358千円 2,690,527千円 外部顧客への売上高 2,448,168千円 242,358千円 2,690,527千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ホテル 館外部門 合計 顧客との契約から生じる収益 2,537,044千円 240,999千円 2,778,044千円 外部顧客への売上高 2,537,044千円 240,999千円 2,778,044千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2026/06/25 12:53 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/25 12:53
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社では、設備の老朽化に対応した修繕に加え、収益向上施策として熊本城を背景としたホテル屋上の写真スポット整備、11階宴会場の改装、2階ブライダルサロンおよび1階レストランの改装を実施しました。また、需要回復に伴う人手不足への対応として、部署間の連携強化やアルバイト・派遣労働者の活用により業務の効率化を図りました。先行きの不確実性が高い状況ではありますが、将来を見据えた投資を進めるとともに、効率化と高付加価値化を推進し、収益性の向上に努めてまいりました。2026/06/25 12:53
当期の売上高は2,778百万円、前期に比べて87百万円(3.3%)の増収となりました。
一方、費用につきましては、営業費の合計は2,684百万円、前期に比べて91百万円(3.5%)の増加となりました。主なものは人件費、アップサイドの投資です。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 12:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。