半期報告書-第79期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
(1) 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等もしくは経営上の目標の達成状況を判断する
ための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等もしくは指標等はありません。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題として、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に
より、来場者及び売上高が減少しております。当社と致しましてはお客様と従業員の健康と安全を守るため、徹底
した感染予防対策を実施した上で営業を継続しておりますが、この問題がいつ収束するかは不透明な状況であり、今後の業績に与える影響額を予測することは困難な状況であります。従いまして、今後は、より良いコース・設備
・サービスの提供に努めるとともに、更なる生産性の向上と業務の効率化について推進して参ります。
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等もしくは経営上の目標の達成状況を判断する
ための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等もしくは指標等はありません。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題として、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に
より、来場者及び売上高が減少しております。当社と致しましてはお客様と従業員の健康と安全を守るため、徹底
した感染予防対策を実施した上で営業を継続しておりますが、この問題がいつ収束するかは不透明な状況であり、今後の業績に与える影響額を予測することは困難な状況であります。従いまして、今後は、より良いコース・設備
・サービスの提供に努めるとともに、更なる生産性の向上と業務の効率化について推進して参ります。