有価証券報告書-第94期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は44億1千8百万円で、セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
(1) 映像関連事業
設備投資額は30億8千万円であります。そのうち主なものとしては、東映アニメーション㈱の大泉スタジオ関係(19億2千5百万円)があります。
(2) 興行関連事業
設備投資額は4億7千2百万円であります。そのうち主なものとしては、シネマコンプレックスの整備改修(4億5千万円)があります。
(3) 催事関連事業
設備投資額は1億4百万円であります。そのうち主なものとしては、東映太秦映画村関係(7千5百万円)があります。
(4) 観光不動産事業
設備投資額は6億2千9百万円であります。そのうち主なものとしては、プラッツ大泉関係(2億5千9百万円)があります。
(5) 建築内装事業
設備投資額は1百万円であります。
(6) 全社(共通)
設備投資額は1億2千9百万円であります。そのうち主なものとしては、東映会館関係(6千万円)があります。
なお、「第3 設備の状況」の中の記載金額には消費税等は含まれておりません。
(1) 映像関連事業
設備投資額は30億8千万円であります。そのうち主なものとしては、東映アニメーション㈱の大泉スタジオ関係(19億2千5百万円)があります。
(2) 興行関連事業
設備投資額は4億7千2百万円であります。そのうち主なものとしては、シネマコンプレックスの整備改修(4億5千万円)があります。
(3) 催事関連事業
設備投資額は1億4百万円であります。そのうち主なものとしては、東映太秦映画村関係(7千5百万円)があります。
(4) 観光不動産事業
設備投資額は6億2千9百万円であります。そのうち主なものとしては、プラッツ大泉関係(2億5千9百万円)があります。
(5) 建築内装事業
設備投資額は1百万円であります。
(6) 全社(共通)
設備投資額は1億2千9百万円であります。そのうち主なものとしては、東映会館関係(6千万円)があります。
なお、「第3 設備の状況」の中の記載金額には消費税等は含まれておりません。