有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(売上原価明細書)
売上原価の内訳と事業の内容との関連性を明確化し、売上原価明細書の明瞭性を高める観点から、以下のとおり表示方法の変更を行っております。
前事業年度において「Ⅰ 映像事業」の「(4)その他の事業」の「その他の事業原価」に含めて表示していた当社撮影所における当社製作配給の劇場用映画の制作原価(製作委員会方式による場合は当社の拠出相当分に限る)及び当社配給のテレビ映画の制作原価は、当事業年度より、それぞれ「Ⅰ 映像事業」の「(1)映画事業」の「映画事業原価」及び「Ⅰ 映像事業」の「(2)ドラマ事業」の「ドラマ事業原価」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の売上原価明細書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の売上原価明細書の「Ⅰ 映像事業」の「(1)映画事業」の「映画事業原価」2,241百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(2)ドラマ事業」の「ドラマ事業原価」4,906百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(4)その他の事業」の「その他の事業原価」7,075百万円は、それぞれ「Ⅰ 映像事業」の「(1)映画事業」の「映画事業原価」3,967百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(2)ドラマ事業」の「ドラマ事業原価」6,444百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(4)その他の事業」の「その他の事業原価」3,811百万円として組み替えております。
(売上原価明細書)
売上原価の内訳と事業の内容との関連性を明確化し、売上原価明細書の明瞭性を高める観点から、以下のとおり表示方法の変更を行っております。
前事業年度において「Ⅰ 映像事業」の「(4)その他の事業」の「その他の事業原価」に含めて表示していた当社撮影所における当社製作配給の劇場用映画の制作原価(製作委員会方式による場合は当社の拠出相当分に限る)及び当社配給のテレビ映画の制作原価は、当事業年度より、それぞれ「Ⅰ 映像事業」の「(1)映画事業」の「映画事業原価」及び「Ⅰ 映像事業」の「(2)ドラマ事業」の「ドラマ事業原価」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の売上原価明細書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の売上原価明細書の「Ⅰ 映像事業」の「(1)映画事業」の「映画事業原価」2,241百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(2)ドラマ事業」の「ドラマ事業原価」4,906百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(4)その他の事業」の「その他の事業原価」7,075百万円は、それぞれ「Ⅰ 映像事業」の「(1)映画事業」の「映画事業原価」3,967百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(2)ドラマ事業」の「ドラマ事業原価」6,444百万円、「Ⅰ 映像事業」の「(4)その他の事業」の「その他の事業原価」3,811百万円として組み替えております。