有価証券報告書-第102期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
※4 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,476千円)として特別損失に計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | 建物及び構築物、 その他 | 4,949 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 | 8,526 |
| 合計 | 13,476 | ||
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13,476千円)として特別損失に計上しております。