有価証券報告書-第106期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
※4 当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(15,528千円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,599千円)として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 埼玉県上尾市 | 事業用資産 | 建物及び構築物 | 14,988 |
| その他 | 319 | ||
| 東京都千代田区 | 事業用資産 | その他 | 219 |
| 合計 | 15,528 | ||
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(15,528千円)として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 長野県北佐久郡軽井沢町 | 事業用資産 | 土地 | 2,599 |
| 合計 | 2,599 | ||
資産のグルーピングは、内部管理上採用している事業区分を基礎として行っております。上記の事業用資産については、収益性の低下により回収可能性が認められなくなったものであり、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,599千円)として特別損失に計上しております。