9731 白洋舍

9731
2026/03/25
時価
138億円
PER 予
5.48倍
2009年以降
赤字-57.2倍
(2009-2025年)
PBR
1.05倍
2009年以降
0.65-2.56倍
(2009-2025年)
配当 予
2.82%
ROE 予
19.2%
ROA 予
6.94%
資料
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白洋舍(9731)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
12億8000万
2009年12月31日 -19.53%
10億3000万
2010年12月31日 -50.78%
5億700万
2011年12月31日 -26.23%
3億7400万
2012年12月31日 +95.45%
7億3100万
2013年12月31日 +52.26%
11億1300万
2014年12月31日 -9.88%
10億300万
2015年12月31日 +34.9%
13億5300万
2016年12月31日 +4.51%
14億1400万
2017年12月31日 -5.52%
13億3600万
2018年12月31日 -22.6%
10億3400万
2019年12月31日 -79.79%
2億900万
2020年12月31日
-47億4200万
2021年12月31日
-29億700万
2022年12月31日
6億6500万
2023年12月31日 +172.93%
18億1500万
2024年12月31日 +26.45%
22億9500万
2025年12月31日 +4.44%
23億9700万

個別

2008年12月31日
9億8300万
2009年12月31日 -29.2%
6億9600万
2010年12月31日 -77.44%
1億5700万
2011年12月31日 -4.46%
1億5000万
2012年12月31日 +120.67%
3億3100万
2013年12月31日 +120.85%
7億3100万
2014年12月31日 -3.28%
7億700万
2015年12月31日 +26.17%
8億9200万
2016年12月31日 -9.42%
8億800万
2017年12月31日 -25.12%
6億500万
2018年12月31日 +31.57%
7億9600万
2019年12月31日 -83.42%
1億3200万
2020年12月31日
-30億7200万
2021年12月31日
-16億2200万
2022年12月31日
8億300万
2023年12月31日 +82.32%
14億6400万
2024年12月31日 +22.68%
17億9600万
2025年12月31日 +1.28%
18億1900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,849百万円には、セグメント間の債権の相殺消去等△4,979百万円、全社資産10,829百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/24 15:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントでありクリーニング業務用の機械・資材等の物品販売を取扱う事業を含んでおります。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,236百万円には、セグメント間消去41百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△2,277百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,716百万円には、セグメント間の債権の相殺消去等△4,891百万円、全社資産11,607百万円が含まれております。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金(持分法適用関連会社株式を含む)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/24 15:39
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上している資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額7百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ6百万円減少しております。
2026/03/24 15:39
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
店舗等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上している資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額7百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ6百万円減少しております。
2026/03/24 15:39
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/24 15:39
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況下、当社グループは、2024年から2026年までの3ヶ年における中期経営計画において、「構造改革の完遂」「オペレーションの磨き上げ」「マーケティングによる収益力向上」「事業ポートフォリオの最適化」を基本方針に掲げ、事業を通じた社会課題の解決と、持続的な成長軌道の確立を目指しております。
当社グループの業績は、レンタル事業における法人得意先の堅調な稼働に支えられたこと等から、売上高は44,625百万円(前年比2.4%増)、営業利益は2,397百万円(前年比4.4%増)、経常利益は2,601百万円(前年比4.0%増)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の減少等により、2,133百万円(前年比3.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/24 15:39

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