臨時報告書
- 【提出】
- 2014/07/02 9:28
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月27日に開催された当社第165回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。
株主総会における決議
(1) 当該株主総会が開催された年月日
平成26年6月27日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
イ) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金17円 総額4,902,244,049円
ロ) 効力発生日
平成26年6月30日
2.別途積立金の積立に関する事項
イ)増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 35,000,000,000円
ロ)減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 35,000,000,000円
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、石井直、中本祥一、加藤讓、ティモシー・アンドレー、杉本晶、松島訓弘、髙田佳夫、登内昭、服部一史、山本敏博(新任)、西澤豊および福山正喜(新任)の各氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
当該株主総会の終結の時をもって辞任する監査役鶴田友晴氏の補欠の監査役として、加藤健一氏(新任)を選任するものであります。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注) 1 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(注) 2 賛成比率は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の数(事前行使分および当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含む))に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は集計しておりません。
平成26年6月27日
(2) 当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
イ) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金17円 総額4,902,244,049円
ロ) 効力発生日
平成26年6月30日
2.別途積立金の積立に関する事項
イ)増加する剰余金の項目およびその額
別途積立金 35,000,000,000円
ロ)減少する剰余金の項目およびその額
繰越利益剰余金 35,000,000,000円
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、石井直、中本祥一、加藤讓、ティモシー・アンドレー、杉本晶、松島訓弘、髙田佳夫、登内昭、服部一史、山本敏博(新任)、西澤豊および福山正喜(新任)の各氏を選任するものであります。
第3号議案 監査役1名選任の件
当該株主総会の終結の時をもって辞任する監査役鶴田友晴氏の補欠の監査役として、加藤健一氏(新任)を選任するものであります。
(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成 (個数) | 反対 (個数) | 棄権 (個数) | 決議の結果 | |
| 賛成比率(%) | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 2,188,655 | 46,805 | 3,974 | 94.70% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 石 井 直 | 2,168,916 | 57,977 | 12,540 | 93.85% | 可決 |
| 中 本 祥 一 | 2,202,672 | 23,323 | 13,438 | 95.31% | 可決 |
| 加 藤 讓 | 2,202,643 | 23,352 | 13,438 | 95.31% | 可決 |
| ティモシー・ アンドレー | 2,202,556 | 23,439 | 13,438 | 95.30% | 可決 |
| 杉 本 晶 | 2,202,562 | 23,433 | 13,438 | 95.30% | 可決 |
| 松 島 訓 弘 | 2,202,585 | 23,410 | 13,438 | 95.30% | 可決 |
| 髙 田 佳 夫 | 2,202,668 | 23,327 | 13,438 | 95.31% | 可決 |
| 登 内 昭 | 2,202,495 | 23,500 | 13,438 | 95.30% | 可決 |
| 服 部 一 史 | 2,202,707 | 23,288 | 13,438 | 95.31% | 可決 |
| 山 本 敏 博 | 2,202,675 | 23,320 | 13,438 | 95.31% | 可決 |
| 西 澤 豊 | 1,828,664 | 403,283 | 7,488 | 79.12% | 可決 |
| 福 山 正 喜 | 1,828,933 | 403,014 | 7,488 | 79.14% | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 加 藤 健 一 | 2,205,215 | 30,625 | 3,601 | 95.42% | 可決 |
(注) 1 各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。
第2号議案および第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。
(注) 2 賛成比率は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の数(事前行使分および当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含む))に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち各議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は集計しておりません。