有価証券報告書-第170期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
1 前事業年度において、特別利益のその他に含めて表示しておりました関係会社株式売却益は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益に表示していたその他556百万円は、関係会社株式売却益2百万円、その他554百万円として組み替えております。
2 前事業年度において、特別損失のその他に含めて表示しておりました関係会社株式評価損は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失に表示していたその他1,015百万円は、関係会社株式評価損762百万円、その他252百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
1 前事業年度において、特別利益のその他に含めて表示しておりました関係会社株式売却益は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益に表示していたその他556百万円は、関係会社株式売却益2百万円、その他554百万円として組み替えております。
2 前事業年度において、特別損失のその他に含めて表示しておりました関係会社株式評価損は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失に表示していたその他1,015百万円は、関係会社株式評価損762百万円、その他252百万円として組み替えております。