有価証券報告書-第167期(平成27年4月1日-平成27年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
1 前事業年度において、営業外費用のその他に含めて表示しておりました組合損益分配金は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用に表示していたその他1,064百万円は、組合損益分配金445百万円、その他618百万円として組み替えております。
2 前事業年度において、特別利益のその他に含めて表示しておりました関係会社株式売却益は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益に表示していたその他593百万円は、関係会社株式売却益550百万円、その他42百万円として組み替えております。
3 前事業年度において、特別損失に独立掲記しておりました関係会社株式評価損および特別退職金は、金額的重要性がなくなったため、当事業年度より特別損失のその他に含めて表示しております。また、前事業年度において、特別損失のその他に含めて表示しておりました固定資産除却損および投資有価証券評価損は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失に表示していた関係会社株式評価損1,248百万円、特別退職金3,783百万円、その他1,220百万円は、固定資産除却損258百万円、投資有価証券評価損3百万円、その他5,990百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
1 前事業年度において、営業外費用のその他に含めて表示しておりました組合損益分配金は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用に表示していたその他1,064百万円は、組合損益分配金445百万円、その他618百万円として組み替えております。
2 前事業年度において、特別利益のその他に含めて表示しておりました関係会社株式売却益は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益に表示していたその他593百万円は、関係会社株式売却益550百万円、その他42百万円として組み替えております。
3 前事業年度において、特別損失に独立掲記しておりました関係会社株式評価損および特別退職金は、金額的重要性がなくなったため、当事業年度より特別損失のその他に含めて表示しております。また、前事業年度において、特別損失のその他に含めて表示しておりました固定資産除却損および投資有価証券評価損は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失に表示していた関係会社株式評価損1,248百万円、特別退職金3,783百万円、その他1,220百万円は、固定資産除却損258百万円、投資有価証券評価損3百万円、その他5,990百万円として組み替えております。