有価証券報告書-第77期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、事業の成長をはかるとともに、業績に裏付けられた成果の配分を中間配当および期末配当として年2回、安定的におこなうことを基本方針としております。
配当につきましては、連結当期純利益の額を基準に事業基盤の強化および将来の事業展開等を勘案のうえ、実施してまいります。
内部留保資金につきましても、事業基盤の強化及び将来の事業展開に必要な資金として備えてまいります。
第77期の期末配当につきましては、普通配当を14円とするとともに、連結経常利益が過去最高益となったことから2円の特別配当を加え16円とすること決定しました。
なお、当社は中間配当をおこなうことができる旨を定款で定めており、配当の決定機関は、中間配当が取締役会、期末配当が株主総会であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当につきましては、連結当期純利益の額を基準に事業基盤の強化および将来の事業展開等を勘案のうえ、実施してまいります。
内部留保資金につきましても、事業基盤の強化及び将来の事業展開に必要な資金として備えてまいります。
第77期の期末配当につきましては、普通配当を14円とするとともに、連結経常利益が過去最高益となったことから2円の特別配当を加え16円とすること決定しました。
なお、当社は中間配当をおこなうことができる旨を定款で定めており、配当の決定機関は、中間配当が取締役会、期末配当が株主総会であります。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たりの配当額(円) |
| 平成26年5月22日 定時株主総会決議 | 890 | 16 |