- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△3,843百万円には、報告セグメントに帰属しない一般管理費△3,859百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/11/13 9:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/13 9:41
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,811百万円減少し、利益剰余金が1,683百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/11/13 9:41- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、報告セグメントをデジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業、及びライツ・プロパティ等事業と定め、各々のセグメントにおいて、事業基盤の強化と収益力の向上に努めております。
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は73,130百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は8,507百万円(前年同期比81.9%増)、経常利益は8,997百万円(前年同期比58.7%増)となりました。
なお、関係会社整理損313百万円を特別損失として計上したことなどにより、四半期純利益は5,702百万円(前年同期比118.8%増)となりました。
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