賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 32億7300万
- 2020年3月31日 +24.08%
- 40億6100万
個別
- 2019年3月31日
- 4500万
- 2020年3月31日 -35.56%
- 2900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 9:53
前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 給料及び手当 280 232 賞与引当金繰入額 54 42 退職給付費用 19 20 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2020/06/25 9:53 - #3 引当金明細表(連結)
- 2020/06/25 9:53
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 4,436 - 57 4,379 賞与引当金 45 29 45 29 役員退職慰労引当金 52 - - 52 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 9:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 未払事業所税否認 0 0 賞与引当金否認 13 9 退職給付引当金超過額否認 29 25
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 9:53
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、デジタル・コンテンツの販売に係る会計方針の変更を行っております。これにより、前連結会計年度の繰延税金資産の金額については、遡及修正後の数値を記載しております。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 未払事業所税否認 43 45 賞与引当金否認 663 730 未払費用否認 1,217 1,385
(注)2.税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2020/06/25 9:53
(ロ)賞与引当金
当社及び一部連結子会社は、従業員に対する賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの:移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 16~23年
建物附属設備 8~18年
工具、器具及び備品 5~15年2020/06/25 9:53