固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 100億4240万
- 2018年3月31日 -87.17%
- 12億8819万
個別
- 2017年3月31日
- 100億1054万
- 2018年3月31日 -80.67%
- 19億3542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額3,657千円は、主に各報告セグメントに配分しない全社費用であります。2018/06/27 10:22
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,851千円は主に未実現利益の調整額であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外貨両替事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△776,491千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費で
あります。
3.セグメント資産の調整額8,562,426千円、セグメント負債の調整額710,563千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産及び全社負債であります。
4.減価償却費の調整額1,759千円は、主に各報告セグメントに配分しない全社費用であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84,922千円は主に各報告セグメントに配分しない全社資
産であります。
6.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 10:22 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 2,828,774千円2018/06/27 10:22
固定資産 6,947,977千円
資産合計 9,776,752千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
均等償却2018/06/27 10:22 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/27 10:22前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)アミューズメント施設機器 22,679千円 アミューズメント施設機器 25,991千円 機械装置及び運搬具 - 機械装置及び運搬具 44 土地 - 土地 26 計 22,679 計 26,062 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/27 10:22前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)アミューズメント施設機器 15,586千円 アミューズメント施設機器 480千円 工具、器具及び備品 - 工具、器具及び備品 2,097 その他 3,569 その他 - 計 19,155 計 2,578 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/27 10:22前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)アミューズメント施設機器 -千円 アミューズメント施設機器 2,161千円 建物及び構築物 599 建物及び構築物 7,869 工具、器具及び備品 578 工具、器具及び備品 12,411 ソフトウエア - ソフトウエア 88,632 その他 105 その他 - 計 1,283 計 111,075 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。なお、当該累計額には減損損失累計額が含まれてお2018/06/27 10:22
ります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額の主なものは、アミューズメント施設機器355,814千円の取得、無形固定資産の
当期増加額の主なものは、基幹システム構築費用75,400千円によるものであります。2018/06/27 10:22 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、連結子会社でなくなった株式会社ブレイクの売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2018/06/27 10:22
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)流動資産 674,545 千円 固定資産 45,512 流動負債 △248,798
株式の売却により、連結子会社でなくなったアドアーズ株式会社の売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 10:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 113,416千円 15,352千円 固定資産-繰延税金資産 10,702 - 固定負債-繰延税金負債 △50,928 △3,181
- #12 経営上の重要な契約等
- (6) 分割する資産、負債の項目及び金額(平成29年10月1日現在)2018/06/27 10:22
(7) 承継会社の概要資 産 負 債 流動資産 2,529百万円 流動負債 2,276百万円 固定資産 6,952百万円 固定負債 3,846百万円 合計 9,481百万円 合計 6,122百万円
商 号 アドアーズ分割準備株式会社(本件吸収分割後、「アドアーズ株式会社」に商号変更) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、2,230百万円の資金の増加(前期は1,544百万円の資金の増加)となりまし2018/06/27 10:22
た。これは主として減価償却費の計上及び有形固定資産からたな卸資産への振替によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #14 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/06/27 10:22
(固定資産の保有目的の変更)
従来は有形固定資産の「建物」及び無形固定資産の「借地権」に含めていた不動産の一部について保有目的を変 - #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/06/27 10:22
(固定資産の保有目的の変更)
従来は有形固定資産の「建物及び構築物」、「土地」及び無形固定資産の「借地権」に含めていた不動産の一部 - #16 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 譲り受ける資産・負債の額(平成30年2月28日現在)2018/06/27 10:22
(4) 譲受の時期流動資産 174百万円 固定資産 4 資産合計 178
平成30年7月1日(予定) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
均等償却2018/06/27 10:22 - #18 重要な非資金取引の内容(連結)
- 3.重要な非資金取引の内容は次のとおりであります。2018/06/27 10:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 連結貸借対照表に計上した割賦による有形固定資産の取得額 305,112千円 -千円 連結貸借対照表に計上した資産除去債務の額 334,805 - 連結貸借対照表に計上した固定資産の販売用不動産振替額 873,907 700,829