4719 アルファシステムズ

4719
2026/03/16
時価
489億円
PER 予
14.83倍
2010年以降
10.47-35.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.4-1.78倍
(2010-2025年)
配当 予
3.59%
ROE 予
7.43%
ROA 予
6.46%
資料
Link
CSV,JSON

アルファシステムズ(4719)の売上高 - ソフトウェア開発関連事業の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
230億6713万
2013年6月30日 -75.55%
56億3939万
2013年9月30日 +107.34%
116億9294万
2013年12月31日 +48.65%
173億8144万
2014年3月31日 +35.97%
236億3314万
2014年6月30日 -77.53%
53億987万
2014年9月30日 +114.23%
113億7511万
2014年12月31日 +49.97%
170億5890万
2015年3月31日 +39.52%
238億140万
2015年6月30日 -74.33%
61億976万
2015年9月30日 +103.76%
124億4935万
2015年12月31日 +49.46%
186億678万
2016年3月31日 +34.83%
250億8810万
2016年6月30日 -75.19%
62億2485万
2016年9月30日 +102.48%
126億407万
2016年12月31日 +49.06%
187億8800万
2017年3月31日 +36.63%
256億6949万
2017年6月30日 -75.46%
63億55万
2017年9月30日 +106.59%
130億1634万
2017年12月31日 +51.3%
196億9316万
2018年3月31日 +35.67%
267億1763万
2018年6月30日 -75.12%
66億4840万
2018年9月30日 +106.71%
137億4266万
2018年12月31日 +50.37%
206億6513万
2019年3月31日 +34.99%
278億9508万
2019年6月30日 -75.89%
67億2579万
2019年9月30日 +109.79%
141億976万
2019年12月31日 +51.89%
214億3119万
2020年3月31日 +35.56%
290億5221万
2020年6月30日 -76.35%
68億7125万
2020年9月30日 +107.49%
142億5715万
2020年12月31日 +51.96%
216億6572万
2021年3月31日 +37.81%
298億5743万
2021年6月30日 -73.56%
78億9454万
2021年9月30日 +102.11%
159億5573万
2021年12月31日 +52.67%
243億5962万
2022年3月31日 +35.04%
328億9513万
2022年6月30日 -74.7%
83億2296万
2022年9月30日 +103.98%
169億7724万
2022年12月31日 +50.72%
255億8841万
2023年3月31日 +34.02%
342億9466万
2023年6月30日 -75.56%
83億7996万
2023年9月30日 +103.57%
170億5939万
2023年12月31日 +52.86%
260億7736万
2024年3月31日 +35.11%
352億3226万
2024年9月30日 -49.27%
178億7183万
2025年3月31日 +107.01%
369億9619万
2025年9月30日 -47.88%
192億8396万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)18,139,72438,484,142
税引前中間(当期)純利益(千円)2,171,5864,541,274
2025/06/26 11:25
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
②気候変動に係るリスク及び機会が自社の事業活動や収益等に与える影響
当社は、温室効果ガスの排出削減について中長期的な目標値を設定し、公表しております。自社の「ソフトウェア開発関連事業」からの温室効果ガス排出については、国際的な温室効果ガス排出定義(SCOPE)別に算定した排出量をもとに削減目標を設定しております。また、サプライチェーンも含む排出量を定常的に可視化・監視しながら、排出削減に取り組むことで、将来の脱炭素社会への耐性を高めてまいります。
今後は、脱炭素社会移行を新たな収益機会と捉え、エネルギー分野はもとより、幅広い分野のシステム開発へ参画してまいります。
2025/06/26 11:25
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、主たる事業である通信システム、オープンシステム、組み込みシステム等に関するソフトウェアの受託開発及びそれにかかわる事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「ソフトウェア開発関連事業」を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/26 11:25
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
株式会社NTTデータ6,466,907ソフトウェア開発関連事業
富士通株式会社4,470,455ソフトウェア開発関連事業、その他
LINEヤフー株式会社3,562,934ソフトウェア開発関連事業
2025/06/26 11:25
#5 事業の内容
3【事業の内容】
セグメント及び事業の区分内容
ソフトウェア開発関連事業通信システム通信事業者向けのシステム開発で、主に通信インフラを構成するシステム及び携帯端末のソフトウェア開発
ノード固定網やモバイル網を構成する交換ノード、伝送装置、次世代ノードシステムに搭載されるソフトウェアの開発
2025/06/26 11:25
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
ソフトウェア開発関連事業
売上高
一時点で移転される財又はサービス74,222796,274870,497
顧客との契約から生じる収益35,232,3091,150,96836,383,278
外部顧客への売上高35,232,3091,150,96836,383,278
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売事業等を含んでおります。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 11:25
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の振替高は、販売価格に基づいております。2025/06/26 11:25
#8 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、主たる事業である通信システム、オープンシステム、組み込みシステム等に関するソフトウェアの受託開発及びそれにかかわる事業の売上高及び利益が、いずれも全体の90%以上を占めておりますので、「ソフトウェア開発関連事業」を報告セグメントとしております。
2025/06/26 11:25
#9 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 11:25
#10 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬等の内容及び額の算定方法、支給時期の決定に関する方針
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標を反映した現金報酬とする。具体的には、役位に応じて設定する基本報酬に、各事業年度の売上高、営業利益等の目標値に対する達成度合いに応じて設定される指標係数を乗じて決定する。支給時期は、事業年度の定時株主総会終了後に、年1回支給する。
c.基本報酬の額、業績連動報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2025/06/26 11:25
#11 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
ソフトウェア開発関連事業2,681
その他18
(注)1.従業員数は就業人員(嘱託者を除く。)であります。
2.平均年間給与は、税込支払給与額であり、基準外賃金及び賞与を含んでおります。
2025/06/26 11:25
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、「持続的な成長の実現」という観点から、売上高と営業利益を重視した経営に取り組んでおります。
中期的な目標値として、売上高400億円の達成、売上高営業利益率10%以上の確保を設定しております。
2025/06/26 11:25
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社は良好な市場環境を背景に積極的な営業活動を行った結果、受注が前年同期を上回りました。
以上の結果、売上高は38,484百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は4,422百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益は4,540百万円(前年同期比2.7%増)、当期純利益は3,211百万円(前年同期比5.5%増)となりました。
次にセグメント別の概況をご報告いたします。なお、文中における金額につきましては、セグメント間の内部振替前の数値となります。
2025/06/26 11:25
#14 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 11:25
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:千円)
項目前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
当事業年度に進捗度に応じて計上した請負契約の売上高10,196,10910,736,197
契約資産654,635699,979
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①算出方法
2025/06/26 11:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。