訂正有価証券報告書-第22期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
当連結会計年度末の資産合計は23,897百万円となり、前年同期末比1,256百万円の減少となりました。
資産の部については、流動資産では主に現金及び預金が減少したことにより2,685百万円の減少となりましたが、固定資産では主に投資有価証券が増加したことにより1,428百万円の増加となりました。
負債の部については、流動負債では主に未払法人税等が減少したことにより1,265百万円の減少となり、固定負債では主に退職給付に係る負債が減少したことにより75百万円の減少となりました。
純資産の部については、自己株式の取得および配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益として1,434百万円計上したことにより、84百万円の増加となりました。
(2) 経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しています。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載しています。
当連結会計年度末の資産合計は23,897百万円となり、前年同期末比1,256百万円の減少となりました。
資産の部については、流動資産では主に現金及び預金が減少したことにより2,685百万円の減少となりましたが、固定資産では主に投資有価証券が増加したことにより1,428百万円の増加となりました。
負債の部については、流動負債では主に未払法人税等が減少したことにより1,265百万円の減少となり、固定負債では主に退職給付に係る負債が減少したことにより75百万円の減少となりました。
純資産の部については、自己株式の取得および配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益として1,434百万円計上したことにより、84百万円の増加となりました。
(2) 経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1) 業績」に記載しています。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フローの状況」に記載しています。