野村総合研究所(4307)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億8300万
- 2014年3月31日 +27.68%
- 4億8900万
- 2015年3月31日 +7.57%
- 5億2600万
- 2016年3月31日 +93.54%
- 10億1800万
- 2017年3月31日 -56.29%
- 4億4500万
- 2018年3月31日 -2.92%
- 4億3200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1. 営業利益の調整額に重要なものはありません。2026/06/15 11:14
2. 減価償却費及び償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
3. 持分法による投資利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社利益です。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが借手であるリースの情報は次のとおりです。2026/06/15 11:14
(注) 使用権資産の減価償却費は、連結包括利益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれています。(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 10,685 10,599
前連結会計年度及び当連結会計年度における借手リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計は、それぞれ14,357百万円及び14,179百万円です。 - #3 注記事項-売上原価、販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上原価、販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりです。2026/06/15 11:14
確定給付制度及び確定拠出制度の従業員給付費用は、注記「18. 従業員給付」に記載しています。(単位:百万円) 事務委託費 249,685 259,880 減価償却費及び償却費 48,910 51,275 設備機械費 78,312 83,653
有形固定資産の減価償却費は注記「10. 有形固定資産」に、無形資産の償却費は注記「11.のれん及び無形資産」に、使用権資産の減価償却費は注記「15. リース」に記載しています。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 有形固定資産の減価償却費は、連結包括利益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれています。2026/06/15 11:14
取得原価 - #5 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は次のとおりです。2026/06/15 11:14
繰延税金資産の純額の増減内容は次のとおりです。(単位:百万円) 未払費用否認 1,218 1,262 減価償却費等 7,202 6,768 投資有価証券評価損等 1,063 1,736
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/15 11:14
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 退職給付引当金 6,661 6,539 減価償却費等 3,527 3,137 少額固定資産費 365 467
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/15 11:14
(注)1. 事業利益は、営業利益から一時的要因(のれん減損及び固定資産減損等)を除いたものであり、恒常的な事業の業績を測る利益指標です。前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 前年度比 増減額 増減率
2. EBITDAマージン=EBITDA(営業利益+減価償却費及び償却費+固定資産除却損±一時的要因)÷売上収益
当年度の世界経済は、米国の政策動向に加え、金融資本市場の変動や中東情勢の緊迫化により不透明感が継続しています。日本経済は、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果により景気は緩やかに回復しています。情報システム投資については、DX(デジタルトランスフォーメーション)関連の投資が活況を呈しており、AI等の新技術活用により、業務プロセスを変革する段階からビジネスモデルそのものを変革する段階へと急速に進展しています。一方、物価上昇の継続や、通商政策など米国の政策動向による影響が国内景気に及ぼすリスクに加え、為替変動や原油価格の高騰など先行き不透明な状況が続いています。また、今後の企業業績の変調によっては投資が抑制される可能性もあります。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/15 11:14
(単位:百万円) 税引前利益 134,161 58,851 減価償却費及び償却費 48,910 51,275 減損損失 12 346 97,586