4768 大塚商会

4768
2026/07/21
時価
1兆1658億円
PER 予
19.03倍
2009年以降
10.02-30.75倍
(2009-2025年)
PBR
2.97倍
2009年以降
0.96-4.5倍
(2009-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
15.58%
ROA 予
8.16%
資料
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大塚商会(4768)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年12月31日
141億9100万
2010年12月31日 +25.84%
178億5800万
2011年3月31日 -15.97%
150億600万
2011年6月30日 -2.57%
146億2100万
2011年9月30日 -1.61%
143億8600万
2011年12月31日 +10.06%
158億3300万
2012年3月31日 -2.65%
154億1400万
2012年6月30日 -5.62%
145億4800万
2012年9月30日 +4.48%
152億
2012年12月31日 -5.93%
142億9800万
2013年3月31日 +7.32%
153億4400万
2013年6月30日 -0.9%
152億600万
2013年9月30日 +18.64%
180億4000万
2013年12月31日 +4.57%
188億6400万
2014年3月31日 +25.76%
237億2400万
2014年6月30日 -12.84%
206億7700万
2014年9月30日 -12.19%
181億5700万
2014年12月31日 -1.85%
178億2200万
2015年3月31日 +3.97%
185億3000万
2015年6月30日 +1.43%
187億9500万
2015年9月30日 +3.65%
194億8100万
2015年12月31日 +0.09%
194億9900万
2016年3月31日 +3.23%
201億2900万
2016年6月30日 +5.56%
212億4900万
2016年9月30日 +14.15%
242億5500万
2016年12月31日 +3.77%
251億6900万
2017年3月31日 -19.51%
202億5800万
2017年6月30日 +19.66%
242億4000万
2017年9月30日 +4.6%
253億5600万
2017年12月31日 -1.41%
249億9900万
2018年3月31日 -2.76%
243億900万
2018年6月30日 +7.55%
261億4400万
2018年9月30日 +4.08%
272億1100万
2018年12月31日 -5.48%
257億2100万
2019年3月31日 +6.42%
273億7300万
2019年6月30日 +12.48%
307億9000万
2019年9月30日 +19.21%
367億600万
2019年12月31日 -11.95%
323億2100万
2020年3月31日 -14.33%
276億9100万
2020年6月30日 +18.51%
328億1700万
2020年9月30日 +29.52%
425億400万
2020年12月31日 -1.16%
420億1100万
2021年3月31日 -30.21%
293億1800万
2021年6月30日 +18.99%
348億8500万
2021年9月30日 +4.2%
363億4900万
2021年12月31日 -9.07%
330億5200万
2022年3月31日 +8.05%
357億1400万
2022年6月30日 +12.56%
401億9800万
2022年9月30日 +16.83%
469億6300万
2022年12月31日 -9.21%
426億3600万
2023年3月31日 -6.68%
397億8800万
2023年6月30日 -6.68%
371億3100万
2023年9月30日 +12.51%
417億7500万
2023年12月31日 -13.66%
360億6800万
2024年3月31日 -11.93%
317億6500万
2024年6月30日 +7.22%
340億5900万
2024年9月30日 +60.23%
545億7300万
2024年12月31日 +31.81%
719億3500万
2025年3月31日 -1.51%
708億4600万
2025年6月30日 -11.02%
630億4200万
2025年9月30日 -4.05%
604億9100万
2025年12月31日 -11.28%
536億7000万
2026年3月31日 -25.8%
398億2500万

個別

2008年12月31日
133億3300万
2009年12月31日 -1.16%
131億7800万
2010年12月31日 +27.08%
167億4600万
2011年12月31日 -12.44%
146億6200万
2012年12月31日 -9.39%
132億8500万
2013年12月31日 +34.36%
178億5000万
2014年12月31日 -7.1%
165億8200万
2015年12月31日 +7.94%
178億9900万
2016年12月31日 +18.2%
211億5700万
2017年12月31日 +5.52%
223億2400万
2018年12月31日 +0.95%
225億3700万
2019年12月31日 +29.8%
292億5300万
2020年12月31日 +31.96%
386億300万
2021年12月31日 -21.52%
302億9400万
2022年12月31日 +23.83%
375億1200万
2023年12月31日 -17.47%
309億5900万
2024年12月31日 +118.33%
675億9400万
2025年12月31日 -26.93%
493億8900万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
Scope1は社有車で使用するガソリン、Scope2はオフィスで使用する電気が主な排出源です。目標達成の手段として社有車を電動車(HV車等)へ切り替え、バーチャルPPA導入を進めています。バーチャルPPAは、小規模分散型太陽光発電所由来の非FIT非化石証書を長期間にわたり買い取る契約を締結しており、2024年から受給を開始しました。2028年3月までに順次発電所の運転開始をしていく予定で、再エネ電力量は最大約24,000MWh(CO2削減効果約10,500トン/年)を見込んでおり、当社グループの電力使用量の100%以上に相当します。
Scope 1+22030年までに42%削減
Scope 32030年までに25%削減(カテゴリ1:購入した商品やサービス、カテゴリ11:販売した製品の使用による排出)
(注)2023年6月にSBTiの認定取得済み
2026/03/26 14:26
#2 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は、「お客様の課題に応じた商品・サービスを当社グループに蓄積された知見に基づき選定・提案し、お客様に利活用していただける環境を提供すること。」を、事業を行う上での基本的な付加価値と位置付けております。この考え方を、収益を認識する上での基礎とし、情報システムの構築・稼働までを事業領域とする「システムインテグレーション事業」と、システム稼働後のサポートを事業領域とする「サービス&サポート事業」それぞれのセグメントにおいて、下記のとおり収益を認識しております。
① システムインテグレーション事業
2026/03/26 14:26
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(単位:百万円)
システムインテグレーション事業サービス&サポート事業
SI関連商品666,108-666,108
受託ソフト等61,706-61,706
(注)「SI関連商品」は、コンピューター、複写機、通信機器、ソフトウエア等の販売であります。
「受託ソフト等」は、受託ソフトの開発、ネットワーク構築、搬入設置工事等の提供であります。
2026/03/26 14:26
#4 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/03/26 14:26
#5 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2025年12月31日)提出日現在発行数(株)(2026年3月26日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式380,004,240380,004,240東京証券取引所プライム市場単元株式数は100株であります。
380,004,240380,004,240
2026/03/26 14:26
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.商品
当社グループは、システムインテグレーション事業に含まれるコピー機、パソコン、サーバーやソフトウエア等のSI関連商品、及びサービス&サポート事業に含まれるオフィス機器関連消耗品や事務用品等のサプライ商品について、仕入先から調達しお客様へ提供することを履行義務として識別しており、当該資産に対する支配がお客様へ移転した一時点で収益を認識しております。ただし、当社グループの物流センターより出荷される国内販売取引については、当該資産の出荷からお客様へ支配が移転するまでの期間が通常の期間であるため、出荷時点で収益を認識しております。SI関連商品の取引の一部には顧客が返品権を有している取引があり、収益を認識する際に返品されると見込まれる部分については、収益を認識せず、当該部分について受け取った又は受け取る対価の額で返金負債を認識しております。返金負債の決済時に顧客から商品を回収する権利については、返品資産を認識しております。
当社グループは通常、顧客の商品の仕様や納期・納品場所の決定に関与し、メーカー又はメーカー指定の販売代理店(以下、「通常の仕入先」という)の中から仕入先を選定し、顧客に納品しております。
2026/03/26 14:26
#7 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
7.当社は、コーポレート・ガバナンスの強化と経営効率化をより一層図るため、2003年7月より執行役員制度を導入しております。各執行役員は上記の取締役兼務者のほか、次の者で構成されております。
役名職名氏名
執行役員エリア部門長小池 晋次
執行役員商品部長、物流推進部長岩宮 宏
執行役員業務管理部長佐野 直子
2026/03/26 14:26
#8 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
8.当社は、コーポレート・ガバナンスの強化と経営効率化をより一層図るため、2003年7月より執行役員制度を導入しております。各執行役員は上記の取締役兼務者のほか、次の者で構成されております。
役名職名氏名
上席執行役員たのめーる事業部長、たのめーる営業部長、たのめーるインフォメーション部長、たのめーるマーケティング部長髙田 吉伸
執行役員商品部長、物流推進部長岩宮 宏
執行役員業務管理部長佐野 直子
2026/03/26 14:26
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
当社は、「お客様の課題に応じた商品・サービスを当社に蓄積された知見に基づき選定・提案し、お客様に利活用していただける環境を提供すること。」を、事業を行う上での基本的な付加価値と位置付けております。この考え方を、収益を認識する上での基礎とし、情報システムの構築・稼働までを事業領域とする「システムインテグレーション事業」と、システム稼働後のサポートを事業領域とする「サービス&サポート事業」それぞれのセグメントにおいて、下記のとおり収益を認識しております。
(1) システムインテグレーション事業
2026/03/26 14:26
#10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/03/26 14:26

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