4800 オリコン

4800
2026/08/07
時価
205億円
PER 予
16.59倍
2010年以降
6.35-44.8倍
(2010-2026年)
PBR
3.09倍
2010年以降
1.44-8.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
18.65%
ROA 予
15.21%
資料
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オリコン(4800)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
1億9098万
2009年3月31日 +167.66%
5億1119万
2010年3月31日 +56.75%
8億130万
2011年3月31日 +52.59%
12億2274万
2012年3月31日 -22.49%
9億4771万
2013年3月31日 -24.71%
7億1349万
2014年3月31日 -5.76%
6億7242万
2015年3月31日 -26.26%
4億9587万
2016年3月31日 -21.73%
3億8810万
2017年3月31日 +58.73%
6億1603万
2018年3月31日 +2.24%
6億2985万
2019年3月31日 +40.27%
8億8351万
2020年3月31日 +23.51%
10億9119万
2021年3月31日 -3%
10億5849万
2022年3月31日 +43.62%
15億2022万
2023年3月31日 +16.16%
17億6585万
2024年3月31日 -11.84%
15億5669万
2025年3月31日 -9.92%
14億221万
2026年3月31日 +10.09%
15億4375万

個別

2008年3月31日
1億5845万
2009年3月31日 -41.85%
9213万
2010年3月31日 +280.22%
3億5033万
2011年3月31日 +74.61%
6億1171万
2012年3月31日 +26.88%
7億7615万
2013年3月31日 -58.21%
3億2438万
2014年3月31日 -41.13%
1億9095万
2015年3月31日 +129.55%
4億3834万
2016年3月31日 -41.6%
2億5599万
2017年3月31日 +10.64%
2億8323万
2018年3月31日 -38.15%
1億7518万
2019年3月31日 +39.29%
2億4401万
2020年3月31日 +2.12%
2億4919万
2021年3月31日 -1.29%
2億4599万
2022年3月31日 +1.16%
2億4884万
2023年3月31日 +758.07%
21億3530万
2024年3月31日 -46.63%
11億3968万
2025年3月31日 +10.11%
12億5492万
2026年3月31日 -2.13%
12億2822万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:32
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社では、事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。2026/06/25 15:32
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△1,278,616△1,400,546
連結財務諸表の営業利益1,402,2191,543,758
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2026/06/25 15:32
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
以上のような状況の下、当社グループは既存の事業ポートフォリオの見直しを含む選択と集中を進め、事業強化を図ってまいります。通期の連結業績につきましては、売上高6,500百万円(当連結会計年度比2.8%増)、営業利益1,640百万円(当連結会計年度比6.2%増)、経常利益1,660百万円(当連結会計年度比3.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,050百万円(当連結会計年度比67.9%増)を見込んでおります。
指標2026年3月期(実績)2027年3月期(予想)当連結会計年度比
売上高6,320百万円6,500百万円2.8%増
営業利益1,543百万円1,640百万円6.2%増
経常利益1,601百万円1,660百万円3.7%増
上記の業績予想は有価証券報告書の提出日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2026/06/25 15:32
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
費用面では、前連結会計年度と比べて、売上原価は主に広告事業の原価等の増加により1,049,707千円増(67.2%増)、販売費及び一般管理費はのれん償却費や人件費等の増加により213,608千円増(10.9%増)となりました。
以上の結果、営業利益は前連結会計年度比141,538千円増(10.1%増)の1,543,758千円となり、営業利益率は当連結会計年度で24.4%となりました。経常利益は前連結会計年度比200,999千円増(14.4%増)の1,601,019千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社新旭の連結子会社化で発生したのれんの減損損失を計上したほか、前連結会計年度に投資有価証券売却益及びモバイル事業を承継する子会社の全株式を当社グループ外企業に譲渡したことによる子会社株式売却益等の計上があったことにより前連結会計年度比366,676千円減(37.0%減)の625,400千円となり、自己資本利益率(ROE)は10.9%となりました。
当連結会計年度末の総資産は7,096,620千円となり、前連結会計年度末と比べ179,032千円増加しました。負債合計は1,293,008千円となり、現金及び預金から有利子負債を差し引いた正味現預金は4,417,262千円となりました。純資産合計は5,803,612千円となり、前連結会計年度末と比べ146,373千円増加しました。
2026/06/25 15:32

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