4849 エン

4849
2026/06/19
時価
578億円
PER 予
8.04倍
2009年以降
8.46-8333.33倍
(2009-2026年)
PBR
1.4倍
2009年以降
1.28-441.94倍
(2009-2026年)
配当 予
5.87%
ROE 予
17.43%
ROA 予
10.99%
資料
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エン(4849)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年9月30日
66億3108万
2010年12月31日 +50.67%
99億9101万
2011年3月31日 -71%
28億9693万
2011年6月30日 +98.15%
57億4018万
2011年9月30日 +55.09%
89億233万
2011年12月31日 +38.81%
123億5692万
2012年3月31日 +26.95%
156億8773万
2012年6月30日 -78.98%
32億9727万
2012年9月30日 +95.17%
64億3531万
2012年12月31日 +59.07%
102億3655万
2013年3月31日 +32.5%
135億6368万
2013年6月30日 -73.08%
36億5153万
2013年9月30日 +105.02%
74億8647万
2013年12月31日 +61.37%
120億8098万
2014年3月31日 +38.69%
167億5517万
2014年6月30日 -72.6%
45億9009万
2014年9月30日 +100.55%
92億543万
2014年12月31日 +51.84%
139億7745万
2015年3月31日 +40.4%
196億2392万
2015年6月30日 -70.5%
57億8964万
2015年9月30日 +110.46%
121億8464万
2015年12月31日 +53.41%
186億9305万
2016年3月31日 +39.81%
261億3530万
2016年6月30日 -72.34%
72億2872万
2016年9月30日 +105.58%
148億6055万
2016年12月31日 +52.51%
226億6364万
2017年3月31日 +39.96%
317億1900万
2017年6月30日 -71.23%
91億2600万
2017年9月30日 +107.13%
189億300万
2017年12月31日 +52.75%
288億7500万
2018年3月31日 +40.99%
407億1000万
2018年6月30日 -72.46%
112億1300万
2018年9月30日 +104.44%
229億2400万
2018年12月31日 +51.81%
348億100万
2019年3月31日 +40.03%
487億3300万
2019年6月30日 -71.76%
137億6300万
2019年9月30日 +104.93%
282億400万
2019年12月31日 +48.57%
419億400万
2020年3月31日 +35.66%
568億4800万
2020年6月30日 -81.63%
104億4200万
2020年9月30日 +97.76%
206億5000万
2020年12月31日 +50.68%
311億1600万
2021年3月31日 +37.31%
427億2500万
2021年6月30日 -71.77%
120億6000万
2021年9月30日 +107.66%
250億4400万
2021年12月31日 +55.34%
389億400万
2022年3月31日 +40.2%
545億4400万
2022年6月30日 -71.05%
157億9100万
2022年9月30日 +105.21%
324億400万
2022年12月31日 +52.96%
495億6400万
2023年3月31日 +36.62%
677億1600万
2023年6月30日 -75.64%
164億9900万
2023年9月30日 +100.49%
330億7900万
2023年12月31日 +50.35%
497億3400万
2024年3月31日 +36.05%
676億6100万
2024年6月30日 -75.99%
162億4600万
2024年9月30日 +100.12%
325億1200万
2024年12月31日 +48.95%
484億2500万
2025年3月31日 +35.63%
656億7800万
2025年6月30日 -77.18%
149億9100万
2025年9月30日 +97.57%
296億1800万
2025年12月31日 +47.63%
437億2600万
2026年3月31日 +35.14%
590億9300万

個別

2008年12月31日
213億2944万
2009年12月31日 -52.14%
102億924万
2010年3月31日 -79.25%
21億1886万
2010年6月30日 +99.23%
42億2147万
2010年12月31日 +119.74%
92億7638万
2012年3月31日 +38.45%
128億4335万
2012年9月30日 -61.48%
49億4700万
2013年3月31日 +114.91%
106億3161万
2014年3月31日 +13.26%
120億4175万
2015年3月31日 +5.68%
127億2594万
2015年9月30日 -36.4%
80億9400万
2016年3月31日 +120.78%
178億6978万
2016年9月30日 -40.2%
106億8600万
2017年3月31日 +120.1%
235億2000万
2018年3月31日 +33.66%
314億3700万
2019年3月31日 +16.17%
365億1900万
2020年3月31日 +3.65%
378億5200万
2021年3月31日 -28.88%
269億1900万
2022年3月31日 +31.06%
352億8100万
2023年3月31日 +21.74%
429億5100万
2024年3月31日 +11.56%
479億1800万
2025年3月31日 -0.82%
475億2300万
2026年3月31日 -9.61%
429億5800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)29,61859,093
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,3913,628
2026/06/22 15:28
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(注)1.当社(全国オフィス)の紙使用量に対するエン単体の売上高指数(2019年3月期を100とする)であります。
2.当社の申請業務(稟議・押印)における電子化割合であります。
2026/06/22 15:28
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/22 15:28
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
株式会社Insight Tech 他5社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/22 15:28
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/22 15:28
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本アジア合計
52,8056,28859,093
2026/06/22 15:28
#7 役員報酬(連結)
基本報酬は、役位、職責に応じて各人毎に固定額が定められています。
賞与は、取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)を対象とする金銭報酬であり、連結売上高、連結営業利益、連結当期純利益の3指標を用いて、役位、職責に応じて定められた基準額に各指標の評価ウエイト及び目標の達成率に応じた支給率を乗じて各人毎に算出されます。業績指標を選定した理由は、株主との価値の共有を図り、中長期的な企業価値及び株主価値の向上に対する貢献意欲を引き出すため、適切な指標であると判断したためであります。
株式報酬型ストックオプションについても、賞与と同様、連結売上高、連結営業利益、連結当期純利益の3指標を用いて、役位、職責に応じて定められた基準額に各指標の評価ウエイト及び目標の達成率に応じた支給率を乗じて各人毎に算出されます。
2026/06/22 15:28
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
*2: 直近の過去3事業年度のいずれかの年度における当該取引先に対する当社グルー
売上高の合計額が当社の連結売上高の2%を超える取引先
*3: 直近の過去3事業年度のいずれかの年度における当社グループに対する当該事業
2026/06/22 15:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような環境の中で当社グループは当連結会計年度を含む今後2年間を構造改革および戦略方針の転換の年と位置付け、事業ポートフォリオの見直し、コスト削減、成長投資の3つを最重要戦略とし事業運営をしております。当期は事業ポートフォリオの見直しの一環としてengage事業の譲渡を決定し、主力事業であるエン転職及びエージェントの強化を行ってまいりました。エン転職は前期までの投資抑制の影響を受けて減収となりましたが、利用企業数の増加を実現しました。エージェントにおいてはグローバル人材紹介を展開するエンワールド・ジャパンがコンサルタント増員や生産性の改善を実現し、増収しております。
これらの結果、連結売上高は59,093百万円(前期比10.0%減)となりました。
また、利益面においてはengageにおいて広告宣伝費をはじめとする費用効率化により削減が進んだものの、減収幅を補うには至らず、営業利益は3,962百万円(前期比32.7%減)、経常利益は4,191百万円(前期比29.5%減)となりました。前年度、株式会社タイミーの株式の売却により投資有価証券売却益を特別利益に計上しましたが、当連結会計年度は重要な特別利益の計上がなく、親会社株主に帰属する当期純利益は2,616百万円(前期比65.7%減)となりました。
2026/06/22 15:28
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/22 15:28
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
① 金額の算出方法
関係会社株式は市場価格のない株式であり、取得価額と実質価額を比較し、関係会社株式の減損処理の要否を判断しています。back check株式会社の取得価額には超過収益力が反映されており、超過収益力の毀損により実質価額が著しく低下したときは減損処理が必要となりますが、当事業年度においては期末日時点の事業計画の売上高及び営業利益に関する想定に、取得時点のものと比較して重要な乖離がないと確認しております。
② 主要な仮定
2026/06/22 15:28
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
back check株式会社を取得した際に計上したのれんは、今後の事業活動により期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産および負債の取得日時点の時価との差額で算定しており、顧客関連資産は、既存顧客との継続的な取引関係により生み出すことが期待される期待収益の現在価値として算出しております。なお、取得原価の配分にあたっては、専門家を利用しております。これらは、その効果が及ぶ期間にわたり償却を行い、減損の兆候があると認められる場合には、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定することとしております。その結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額は減損損失として認識されることとなります。
当連結会計年度においては期末日時点の事業計画上の売上高及び営業利益に関する想定が、取得時点のものと比較して重要な乖離が生じていないことを確認しております。
②主要な仮定
2026/06/22 15:28
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高70百万円78百万円
売上原価29百万円21百万円
2026/06/22 15:28
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 15:28

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