4326 インテージ HD

4326
2026/05/29
時価
688億円
PER 予
20.32倍
2010年以降
7.45-35.64倍
(2010-2025年)
PBR
1.86倍
2010年以降
0.95-2.72倍
(2010-2025年)
配当 予
2.82%
ROE 予
9.13%
ROA 予
6.56%
資料
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CSV,JSON

インテージ HD(4326)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
331億456万
2009年3月31日 +3.75%
343億4578万
2009年12月31日 -29.46%
242億2672万
2010年3月31日 +42.51%
345億2639万
2010年6月30日 -77%
79億4069万
2010年9月30日 +114.62%
170億4262万
2010年12月31日 +51.38%
257億9910万
2011年3月31日 +41.63%
365億3818万
2011年6月30日 -79.65%
74億3586万
2011年9月30日 +123.26%
166億141万
2011年12月31日 +56.14%
259億2198万
2012年3月31日 +41.42%
366億5887万
2012年6月30日 -77.23%
83億4902万
2012年9月30日 +117.38%
181億4870万
2012年12月31日 +55.08%
281億4521万
2013年3月31日 +41.87%
399億3070万
2013年6月30日 -78.15%
87億2556万
2013年9月30日 +112.09%
185億573万
2013年12月31日 +56.11%
288億8950万
2014年3月31日 +47.14%
425億881万
2014年6月30日 -78.41%
91億7861万
2014年9月30日 +110.69%
193億3825万
2014年12月31日 +55.84%
301億3619万
2015年3月31日 +45.76%
439億2555万
2015年6月30日 -78.76%
93億2789万
2015年9月30日 +118.1%
203億4394万
2015年12月31日 +56.09%
317億5408万
2016年3月31日 +43.23%
454億8102万
2016年6月30日 -78.33%
98億5707万
2016年9月30日 +117.59%
214億4836万
2016年12月31日 +53.88%
330億524万
2017年3月31日 +45.39%
479億8781万
2017年6月30日 -78.25%
104億3632万
2017年9月30日 +119.83%
229億4177万
2017年12月31日 +52.74%
350億4073万
2018年3月31日 +44.12%
504億9980万
2018年6月30日 -79.25%
104億7692万
2018年9月30日 +120.32%
230億8245万
2018年12月31日 +60.13%
369億6169万
2019年3月31日 +46.06%
539億8619万
2019年6月30日 -79.01%
113億2927万
2019年9月30日 +121.98%
251億4882万
2019年12月31日 +54.75%
389億1704万
2020年3月31日 +44.42%
562億480万
2020年6月30日 +19%
668億8093万
2020年9月30日 -80.99%
127億1449万
2020年12月31日 +114.95%
273億3025万
2021年3月31日 +65.1%
451億2226万
2021年6月30日 +27.56%
575億5899万
2021年9月30日 -76.02%
138億486万
2021年12月31日 +111.02%
291億3109万
2022年3月31日 +61.41%
470億2056万
2022年6月30日 +28.1%
602億3275万
2022年9月30日 -76.56%
141億1904万
2022年12月31日 +112.2%
299億6010万
2023年3月31日 +59.84%
478億8904万
2023年6月30日 +28.19%
613億8701万
2023年9月30日 -76.69%
143億699万
2023年12月31日 +114.85%
307億3924万
2024年3月31日 +57.29%
483億4860万
2024年6月30日 +30.88%
632億7921万
2024年9月30日 -76.2%
150億5797万
2024年12月31日 +112.69%
320億2730万
2025年3月31日 +59.07%
509億4593万
2025年6月30日 +28.71%
655億7108万
2025年9月30日 -78.1%
143億6156万
2025年12月31日 +120.65%
316億8849万
2026年3月31日 +63.7%
518億7494万

個別

2008年3月31日
261億4309万
2009年3月31日 +1.83%
266億2200万
2010年3月31日 -1.82%
261億3817万
2011年3月31日 +2.36%
267億5563万
2012年3月31日 +0.61%
269億1857万
2013年3月31日 +3.26%
277億9517万
2014年3月31日 -49.75%
139億6569万
2015年3月31日 -79.39%
28億7800万
2016年3月31日 +64.28%
47億2800万
2017年3月31日 -21.68%
37億300万
2018年3月31日 +15.96%
42億9400万
2019年3月31日 -1.54%
42億2800万
2020年6月30日 +24.29%
52億5500万
2021年6月30日 -28.01%
37億8300万
2022年6月30日 +11.95%
42億3500万
2023年6月30日 +15.16%
48億7700万
2024年6月30日 -4.14%
46億7500万
2025年6月30日 -10.25%
41億9600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ビジネスインテリジェンス」は、ソフトウェアの開発・販売から、システムの運用、維持・管理、データセンター運用等を営んでおります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/09/24 15:30
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/09/24 15:30
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益41,176,81414,336,3937,766,01063,279,218
外部顧客への売上高41,176,81414,336,3937,766,01063,279,218
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益45,344,45012,432,0507,794,58665,571,087
外部顧客への売上高45,344,45012,432,0507,794,58665,571,087
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/09/24 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/09/24 15:30
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本その他合計
57,281,0008,290,08665,571,087
2025/09/24 15:30
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、事業活動の持続的な成長・ビジネス価値の成果を示す売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、人的価値向上の観点から一人当たり利益の成長率、加えて資本効率を意識した経営の観点からROEについても重要な指標としてとらえております。
2025/09/24 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、特別利益において、上記のCRO事業の譲渡による事業譲渡益の他、政策保有株式の売却等による投資有価証券売却益を計上しております。また、特別損失においては、当社の連結子会社(INTAGE Open Innovation 投資事業有限責任組合を含む)において発生した投資有価証券評価損等を計上しております。
この結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高65,571百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益4,241百万円(同28.9%増)、経常利益4,131百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,505百万円(同42.7%増)となりました。
事業分野別の状況は次のとおりであります。
2025/09/24 15:30
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当事業年度において、株式会社リサーチ・アンド・イノベーションは債務超過であり、貸倒懸念債権に区分しておりますが、事業計画に基づく将来の支払能力を検討した結果、貸付金を全額回収可能と判断しております。
当該事業計画には、株式会社リサーチ・アンド・イノベーションが保有する、買い物情報や商品評価情報を登録できるスマートフォン用アプリケーション「CODE」を活用したリサーチ、販促、広告等のサービス、並びにその特許を株式会社インテージ等が活用することにより、株式会社リサーチ・アンド・イノベーションの売上高及び営業利益が増加することを見込んでいます。その増加要因として「CODE」のユーザー数の増加という不確実性の高い仮定を用いており、この仮定が割引前キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。その結果、売上高及び営業利益の実績又は見込みがこの事業計画よりも著しく下方に乖離することになった場合には、翌事業年度の財務諸表において、関係会社貸付金の評価に重要な影響を与える可能性があります。
2025/09/24 15:30
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
判定の結果、同社の資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が対象の固定資産の帳簿価額を上回ったため、減損損失は認識しておりません。
割引前将来キャッシュ・フローの前提となった株式会社リサーチ・アンド・イノベーションの事業計画には、同社が保有する、買い物情報や商品評価情報を登録できるスマートフォン用アプリケーション「CODE」を活用したリサーチ、販促、広告等のサービス、並びにその特許を株式会社インテージ等が活用することにより、株式会社リサーチ・アンド・イノベーションの売上高及び営業利益が増加することを見込んでおります。その増加要因として「CODE」のユーザー数の増加という不確実性の高い仮定を用いており、この仮定が割引前キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。その結果、売上高及び営業利益の実績又は見込みがこの事業計画よりも著しく下方に乖離することになった場合には翌連結会計年度において当該資産又は資産グループの減損処理が必要となる可能性があります。
2.非上場株式等の減損処理
2025/09/24 15:30
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との 契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/09/24 15:30

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