4356 応用技術

4356
2026/04/06
時価
99億円
PER 予
12.69倍
2009年以降
1.98-110.38倍
(2009-2025年)
PBR
1.59倍
2009年以降
0.54-5.56倍
(2009-2025年)
配当 予
2.3%
ROE 予
12.51%
ROA 予
9.5%
資料
Link
CSV,JSON

応用技術(4356)のソフトウエアの推移 - 四半期

【期間】

個別

2008年12月31日
2000万
2009年12月31日 -82.2%
356万
2010年12月31日 +24.61%
443万
2011年12月31日 +104.35%
906万
2012年12月31日 -20.14%
723万
2013年12月31日 +22.86%
889万
2014年12月31日 +74.74%
1554万
2015年12月31日 +13.41%
1762万
2016年12月31日 +120.52%
3886万
2017年12月31日 +11.46%
4331万
2018年12月31日 +14.19%
4946万
2019年12月31日 -2.18%
4839万
2020年12月31日 +3.01%
4984万
2021年12月31日 -13.34%
4319万
2022年12月31日 -21.05%
3410万
2023年12月31日 +7.26%
3657万
2024年12月31日 -33.52%
2431万
2025年12月31日 -33.46%
1618万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
環境系コンサルティング・まちづくり支援業務は、 地方自治体のまちづくり計画業務、とりわけ再生可能エネルギーに着目した営業活動を行っており、引き合いを伸ばしております。また、発注者の計画策定に時間を要していたことから、受注が鈍化傾向にあった民間系都市開発事業も受注環境は回復傾向にあります。
建設情報化支援サービス業務は、国土交通省が掲げる2023年度「直轄工事でBIM/CIM[※8]原則導入」および2025年度達成目標の「建設土木現場の生産性2割向上」を背景に建設情報化支援のニーズが高まっております。関連するソフトウエアの販売・運用サポートの受注は全般的に底堅く推移していますが、前年同期に受注した大型案件の影響で売上高は減少しております。また、CIM活用コンサルティング業務については、国土交通省が「BIM/CIM関連基準要領等(R5.3)」により、今年度の難易度の緩和を示したことから、引き合いは順調であったものの、受注に時間を要しております。
今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、まちづくり支援業務では、より多様化した社会ニーズに応えるデータ解析技術の確立に努めます。また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※9]ブランドとして昨年販売を開始した自社開発のアドインパッケージNavismaster[※10]の本格的な販売拡大をめざしてまいります。
2023/11/13 15:39

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