売上高
連結
- 2015年12月31日
- 8億200万
- 2016年12月31日 +5.12%
- 8億4307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。2017/03/24 15:03
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/03/24 15:03
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナホーム株式会社 469,929 設計コンサルティング事業及びカスタマーサポート事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/03/24 15:03 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社グループ内の事業管理区分の変更に伴い、従来「スマートエネルギー」に含まれていた事業の一部を、「設計コンサルティング」及び「カスタマーサポート」に移管しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2017/03/24 15:03 - #5 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループは、既存事業において安定収益の確保を目的としたサービスラインの拡大及び業務効率化に取り組んでまいりました。一方、新規事業においては、今後の成長分野と位置付けているスマートエネルギー事業における先行投資が平成28年3月末をもって終了し、第2四半期以降は当該先行投資で得られたノウハウを活用した新プロジェクトの早期立ち上げに注力いたしました。2017/03/24 15:03
この結果、当連結会計年度の売上高は3,270百万円(前期比4.4%増)、営業利益92百万円(前期は営業損失132百万円)、経常利益401百万円(前期比476.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益308百万円(前期比208.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2017/03/24 15:03
(売上高)
当連結会計年度の売上高は3,270百万円(前期比4.4%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/03/24 15:03
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 売上高 159,391千円 10,922千円 外注加工費 453,627〃 424,085〃 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社はONEエネルギー株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/03/24 15:03
(注)ONEエネルギー株式会社は、所有株式の全てを売却したため、持分法適用の関連会社でなくなりました。(単位:千円) 売上高 4,823,316 ― 税引前当期純損失金額 △731,459 ―