その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年12月31日
- 9億5044万
- 2021年12月31日 +30.78%
- 12億4299万
個別
- 2020年12月31日
- 9億5044万
- 2021年12月31日 +30.78%
- 12億4299万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額 (千円)2022/03/25 16:42
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,450,000 446,320 税効果額 △499,588 △153,767 その他有価証券評価差額金 950,441 292,552 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/25 16:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △499,558 △653,325 還付事業税 △17,311 △25,855
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/25 16:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △499,558 △653,325 還付事業税 △17,758 △25,985
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/03/25 16:42
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて18.2%増加し、5,050百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益(658百万円)を計上し、所有株式の時価評価によりその他有価証券評価差額金が292百万円増加した一方で、配当金による取崩し(267百万円)を計上したこと等によるものです。
③ キャッシュ・フローの状況