- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2023/03/24 15:25- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/03/24 15:25- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<セグメント別売上高目標><セグメント別営業利益率・持分法投資損益目標>(4) 会社の経営環境及び対処すべき課題
1.当社グループを取り巻く外部環境
2023/03/24 15:25- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a. 設計サービス事業(旧・D-TECH事業)
当連結会計年度は、当社が主たる事業領域とする持家分野の新設住宅着工戸数は減少傾向が続いており(前期比11.3%減)、当社の設計受託戸数も連動して減少した結果、売上高は2,106百万円(前期比6.9%減)となりました。また、急激な円安の進行による中国における設計費用の増加や、中長期に向けた取組みとしてBIM(Building Information Modeling)を活用した新規事業への投資(主に日本及び中国(深圳)における設計人材への投資)を継続した結果、営業利益は172百万円(前期比65.4%減)となりました。
b. メンテナンスサービス事業(旧・H-M事業、システム開発事業)
2023/03/24 15:25