退職給付に係る負債
連結
- 2022年12月31日
- 3793万
- 2023年12月31日 +12.36%
- 4262万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2024/03/26 13:28
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 13:28
(注) 1.評価性引当額が9,078千円減少しております。この増加の主な内容は、子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が16,071千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 資産除去債務 13,881 15,727 退職給付に係る負債 13,010 14,619 未払事業税 ― 12,209
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2024/03/26 13:28
連結子会社の一部において、退職一時金制度を採用しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度