有価証券報告書-第19期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成29年2月28日)
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。
当事業年度(平成30年2月28日)
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成29年2月28日) | 当事業年度 (平成30年2月28日) | ||||
| 繰延税金資産 | |||||
| 貸倒引当金 | 90,053 | 千円 | 90,868 | 千円 | |
| 繰越欠損金 | 211,747 | 311,014 | |||
| 退職給付引当金 | 5,001 | 4,521 | |||
| 関係会社株式評価損 | 210,341 | 210,112 | |||
| 未払事業税 | - | 289 | |||
| その他 | 6,385 | 4,427 | |||
| 繰延税金資産小計 | 523,529 | 621,233 | |||
| 評価性引当金 | △523,529 | △621,233 | |||
| 繰延税金資産合計 | - | - | |||
| 繰延税金負債 | |||||
| 繰延税金負債合計 | - | - | |||
| 繰延税金資産の純額 | - | - | |||
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成29年2月28日)
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。
当事業年度(平成30年2月28日)
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。