四半期報告書-第25期第3四半期(令和2年5月1日-令和2年7月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケア・ダイナミクス
事業の内容 介護・リハビリロボット、農業ICTの企画、開発、販売
(2) 企業結合を行った主な理由
本件株式取得の理由は、当社の子会社である株式会社エイム・ソフトが株式会社ケア・ダイナミクスを子会社化することで、利益率の高いシステム受託開発案件の獲得や、非稼働エンジニアの活用、自社開発プロダクトの開発販売、保守等によりキャッシュフローと経営の安定化を図ることができると考えたためであります。
(3) 企業結合日
2020年5月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社ケア・ダイナミクス
(6) 取得した議決権比率
100%(間接所有)
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である株式会社エイム・ソフトが現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年5月1日から2020年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 72,500千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
外部のアドバイザーに対する報酬・手数料等 1,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2,214千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社イーフロンティア
事業の内容 3DCGソフトウェア、動画制作、ゲームソフトの企画開発販売
(2) 企業結合を行った主な理由
本件株式取得の理由は、当社が株式会社イーフロンティアを子会社化することで、当社プロダクトの発展と拡張、新しいマーケットの創造に挑戦、急速に社会需要が高まっているテレワークやオンライン学習への環境提供を行え当社グループの企業価値が高まると考えたためであります。
(3) 企業結合日
2020年5月15日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社イーフロンティア
(6) 取得した議決権比率
99.9%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年5月1日から2020年7月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 80,037千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
外部のアドバイザーに対する報酬・手数料等 1,000千円
5.発生した負ののれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生した負ののれんの金額
135,180千円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
(3) 償却方法及び償却期間
当四半期連結累計期間に負ののれん発生益として計上しております。
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ケア・ダイナミクス
事業の内容 介護・リハビリロボット、農業ICTの企画、開発、販売
(2) 企業結合を行った主な理由
本件株式取得の理由は、当社の子会社である株式会社エイム・ソフトが株式会社ケア・ダイナミクスを子会社化することで、利益率の高いシステム受託開発案件の獲得や、非稼働エンジニアの活用、自社開発プロダクトの開発販売、保守等によりキャッシュフローと経営の安定化を図ることができると考えたためであります。
(3) 企業結合日
2020年5月1日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社ケア・ダイナミクス
(6) 取得した議決権比率
100%(間接所有)
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である株式会社エイム・ソフトが現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年5月1日から2020年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 72,500千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
外部のアドバイザーに対する報酬・手数料等 1,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2,214千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社イーフロンティア
事業の内容 3DCGソフトウェア、動画制作、ゲームソフトの企画開発販売
(2) 企業結合を行った主な理由
本件株式取得の理由は、当社が株式会社イーフロンティアを子会社化することで、当社プロダクトの発展と拡張、新しいマーケットの創造に挑戦、急速に社会需要が高まっているテレワークやオンライン学習への環境提供を行え当社グループの企業価値が高まると考えたためであります。
(3) 企業結合日
2020年5月15日
(4) 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5) 結合後企業の名称
株式会社イーフロンティア
(6) 取得した議決権比率
99.9%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年5月1日から2020年7月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 80,037千円
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
外部のアドバイザーに対する報酬・手数料等 1,000千円
5.発生した負ののれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生した負ののれんの金額
135,180千円
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
(3) 償却方法及び償却期間
当四半期連結累計期間に負ののれん発生益として計上しております。