四半期報告書-第26期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)において、前事業年度有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更があった事項は次のとおりであります。
重要事象等について
当社グループは、過年度において連続して当期純損失を計上しております。また金融機関からの借入債務につきまして、返済計画全般の見直し調整を引き続き行っており、社債につきましても満期償還日が平成27年3月16日となっております。
これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
重要事象等について
当社グループは、過年度において連続して当期純損失を計上しております。また金融機関からの借入債務につきまして、返済計画全般の見直し調整を引き続き行っており、社債につきましても満期償還日が平成27年3月16日となっております。
これらにより継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。