有価証券報告書-第21期(平成30年9月1日-令和1年8月31日)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社En
事業の内容 ブライダルレストラン
②企業結合を行った主な理由
今後の事業拡大に向けて飲食やパーティー利用など既存事業であるカラオケ店舗運営とのシナジーを追求するために、関西圏の営業拠点としてブライダルレストラン「8G HORIE Terrace Wedding」の営業権(のれん)を同社より取得いたしました。
③企業結合日
2019年6月21日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(2)連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる本事業の業績の期間
2019年6月21日から2019年8月31日
(3)取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー手数料 5,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
25,493千円
②発生原因
期待される将来の収益力に関連して発生したものです。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における合理的な概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
前連結会計年度(自 2017年9月1日 至 2018年8月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社En
事業の内容 ブライダルレストラン
②企業結合を行った主な理由
今後の事業拡大に向けて飲食やパーティー利用など既存事業であるカラオケ店舗運営とのシナジーを追求するために、関西圏の営業拠点としてブライダルレストラン「8G HORIE Terrace Wedding」の営業権(のれん)を同社より取得いたしました。
③企業結合日
2019年6月21日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(2)連結会計年度に係る連結損益計算書に含まれる本事業の業績の期間
2019年6月21日から2019年8月31日
(3)取得した事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 40,000千円 |
| 取得原価 | 40,000千円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー手数料 5,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
25,493千円
②発生原因
期待される将来の収益力に関連して発生したものです。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,392千円 |
| 固定資産 | 13,113千円 |
| 資産合計 | 14,506千円 |
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における合理的な概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。