のれん
連結
- 2013年3月31日
- 3億1399万
- 2014年3月31日 -84.49%
- 4870万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却に関する事項
のれんの償却については、20年以内で均等償却しています。2014/06/19 11:25 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内で均等償却しています。2014/06/19 11:25 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2014/06/19 11:25
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 会計方針2014/06/19 11:25
取得対価の減額が発生した場合には、取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正処理する方針です。
(5) 発生したのれんの金額等 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア 新規サービス開発 58,751千円2014/06/19 11:25
のれん 学会研究会jpサイト運営事業 21,600千円
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKingyee Co., Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKingyee Co., Limited株式の取得価額とKingyee Co., Limited取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2014/06/19 11:25
株式の取得により新たに株式会社メディサイエンスプラニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社メディサイエンスプラニング株式の取得価額と株式会社メディサイエンスプラニング取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 168,741千円 固定資産 866 のれん 1,178,700 流動負債 △20,938
新たにエムキューブ株式会社を設立したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエムキューブ株式会社の株式の取得価額とエムキューブ株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 3,474,075千円 固定資産 1,994,267 のれん 6,464,955 流動負債 △1,536,187 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- ※1 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/19 11:25
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、経営者が経営資源の配分に関する意思決定を行い、かつ、業績評価をするために、定期的に検討を行う最少の単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社エムプラス その他事業 のれん 241,013 MedQuarter Online GmbH 海外事業 無形固定資産、長期前払費用 11,179
当連結会計年度においては、連結子会社である株式会社エムプラスについて、想定していた事業計画と異なる事業構造等で進捗しており、今後の収益見通し等を検討した結果、当初想定の収益達成には時間を要すると判断したことから、のれん未償却残高の全額を減損損失として計上しています。また、連結子会社であるMedQuarter Online GmbHについて、事業を撤退することとなったため無形固定資産及び長期前払費用の未償却残高の全額を減損損失として計上しています。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成26年3月31日)2014/06/19 11:25
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正法定実効税率 38.0% 段階取得に係る差益 △2.9 のれん償却費 1.4 評価性引当金の減少額 △1.1
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2014/06/19 11:25
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「負ののれん発生益」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「負ののれん発生益」に表示していた△1,140千円は、「その他」として組み替えています。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 評価性引当金は、主として将来実現が見込めない税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産に対するものです。当社グループでは評価性引当金の算定について、当社グループ各社のタックス・プランニングによる回収可能性等を総合的に勘案して、当連結会計年度末において580百万円の評価性引当金を計上しています。2014/06/19 11:25
② のれん
当社グループは、子会社の株式取得に際して発生したのれんをその効果の及ぶ年数で償却しています。投資の効果の及ぶ年数を決定する際には、当該株式を取得する際に検討した投資先会社の事業計画等を考慮しますが、ときには見積りや予測を必要とします。そのため、投資先会社の経営成績の悪化や経済環境の変化等によって、当初見込まれていた年数で投資の効果が発現しないと判断される場合があります。