無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 65億5720万
- 2014年3月31日 +131.18%
- 151億5895万
個別
- 2013年3月31日
- 1億6027万
- 2014年3月31日 +17.76%
- 1億8873万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② のれん以外の無形固定資産の金額等2014/06/19 11:25
(7) 企業結合日(みなし取得日)に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳無形固定資産に配分された金額 605,818千円 主要な種類別の内訳 受注残 447,314千円カスタマーリレーションシップ 158,504千円 償却方法及び加重平均償却期間 受注残については6年間、カスタマーリレーションシップについては15年間で均等償却しています。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しています。
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/06/19 11:25 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※1 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/19 11:25
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、経営者が経営資源の配分に関する意思決定を行い、かつ、業績評価をするために、定期的に検討を行う最少の単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社エムプラス その他事業 のれん 241,013 MedQuarter Online GmbH 海外事業 無形固定資産、長期前払費用 11,179
当連結会計年度においては、連結子会社である株式会社エムプラスについて、想定していた事業計画と異なる事業構造等で進捗しており、今後の収益見通し等を検討した結果、当初想定の収益達成には時間を要すると判断したことから、のれん未償却残高の全額を減損損失として計上しています。また、連結子会社であるMedQuarter Online GmbHについて、事業を撤退することとなったため無形固定資産及び長期前払費用の未償却残高の全額を減損損失として計上しています。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/19 11:25
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(固定)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 475,630 675,707 無形固定資産 - 215,913 持分法適用会社留保利益 55,728 58,759
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15年
器具・備品 2~8年
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(ⅲ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しています。2014/06/19 11:25