- 2413
- 2026/10/19
- 時価
- 1兆2957億円
- PER 予
- 24.03倍
- 2010年以降
- 18.89-191.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.14倍
- 2010年以降
- 2.02-36.26倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.15%
- ROE 予
- 13.05%
- ROA 予
- 8.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 115億2470万
- 2014年3月31日 +79.25%
- 206億5846万
個別
- 2013年3月31日
- 143億4510万
- 2014年3月31日 +61.95%
- 232億3177万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における各顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%未満のため、記載を省略しています。2014/06/19 11:25
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 平成26年3月31日現在、発行済株式総数1,616,315株(平成26年4月1日付株式分割考慮前)に対して、新株予約権の行使により今後増加する可能性のある株式数は4,331株(平成26年4月1日付株式分割考慮前)です。この新株予約権の権利行使については、当社と新株予約権付与対象者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に基づき、権利行使可能な期間及び行使可能株数等の条件を定めています。2014/06/19 11:25
(8) 固定資産に係る減損リスクについて
当社グループが保有する、のれん、投資有価証券などの固定資産については減損リスクにさらされています。当社グループでは、対象資産に対して、減損会計に即した会計処理を行っています。しかしながら、今後、これらの対象資産の価値が著しく減少した場合、必要な減損処理を行う結果として、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日(みなし取得日)に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/19 11:25
(7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 168,741千円 固定資産 866千円 資産計 169,608千円
連結損益計算書に及ぼす影響の概算額は軽微であるため記載を省略しています。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15年
器具・備品 2~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/06/19 11:25 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産 (単位:千円)2014/06/19 11:25
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/19 11:25
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにKingyee Co., Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKingyee Co., Limited株式の取得価額とKingyee Co., Limited取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2014/06/19 11:25
株式の取得により新たに株式会社メディサイエンスプラニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社メディサイエンスプラニング株式の取得価額と株式会社メディサイエンスプラニング取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 168,741千円 固定資産 866 のれん 1,178,700
新たにエムキューブ株式会社を設立したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにエムキューブ株式会社の株式の取得価額とエムキューブ株式会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 3,474,075千円 固定資産 1,994,267 のれん 6,464,955 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- ※1 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/19 11:25
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、経営者が経営資源の配分に関する意思決定を行い、かつ、業績評価をするために、定期的に検討を行う最少の単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社エムプラス その他事業 のれん 241,013 MedQuarter Online GmbH 海外事業 無形固定資産、長期前払費用 11,179
当連結会計年度においては、連結子会社である株式会社エムプラスについて、想定していた事業計画と異なる事業構造等で進捗しており、今後の収益見通し等を検討した結果、当初想定の収益達成には時間を要すると判断したことから、のれん未償却残高の全額を減損損失として計上しています。また、連結子会社であるMedQuarter Online GmbHについて、事業を撤退することとなったため無形固定資産及び長期前払費用の未償却残高の全額を減損損失として計上しています。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/19 11:25
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(固定)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 475,630 675,707 無形固定資産 - 215,913 持分法適用会社留保利益 55,728 58,759
- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/06/19 11:25
1 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「長期貸付金」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「固定資産」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「長期貸付金」に表示していた141,827千円は、「その他」として組み替えています。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の財政状態についての分析2014/06/19 11:25
資産合計は、前連結会計年度末比18,869百万円増の49,722百万円となりました。現金及び預金が6,169百万円増加したこと及び業容拡大に伴い受取手形及び売掛金が2,625百万円増加したことを主な要因に、流動資産は前連結会計年度末比9,735百万円増の29,063百万円となりました。また、メディサイエンスプラニング及びKingyee Co., Limitedの新規連結等によりのれんが7,667百万円増加したことを主な要因に、固定資産は9,133百万円増の20,658百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末比4,768百万円増の12,148百万円となりました。業容拡大に伴い未払費用が1,185百万円、未払法人税等が628百万円増加したこと等により、流動負債は3,316百万円増の9,816百万円となりました。また、メディサイエンスプラニングの新規連結等により繰延税金負債が511百万円増加したこと等により、固定負債は1,451百万円増の2,332百万円となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しています。
主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15年
器具・備品 2~8年
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
(ⅲ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法を採用しています。2014/06/19 11:25