- 3387
- 2026/09/11
- 時価
- 3239億円
- PER 予
- 56.22倍
- 2010年以降
- 赤字-186.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.05倍
- 2010年以降
- 0.88-12.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クリエイト・レストランツHD(3387)の営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2019年2月28日
- 39億7500万
- 2019年5月31日 -28.96%
- 28億2400万
- 2019年8月31日 +52.12%
- 42億9600万
- 2019年11月30日 +11.41%
- 47億8600万
- 2020年2月29日 -27.23%
- 34億8300万
- 2020年5月31日
- -77億2800万
- 2020年8月31日 -24.79%
- -96億4400万
- 2020年11月30日
- -92億3000万
- 2021年2月28日 -53.64%
- -141億8100万
- 2021年5月31日
- 15億2000万
- 2021年8月31日 +381.18%
- 73億1400万
- 2021年11月30日 +60.24%
- 117億2000万
- 2022年2月28日 -34.87%
- 76億3300万
- 2022年5月31日 -32.32%
- 51億6600万
- 2022年8月31日 -1.53%
- 50億8700万
- 2022年11月30日 +11.68%
- 56億8100万
- 2023年2月28日 -10.53%
- 50億8300万
- 2023年5月31日 -41.35%
- 29億8100万
- 2023年8月31日 +39.52%
- 41億5900万
- 2023年11月30日 +38.57%
- 57億6300万
- 2024年2月29日 +22.77%
- 70億7500万
- 2024年5月31日 -61.09%
- 27億5300万
- 2024年8月31日 +76.06%
- 48億4700万
- 2024年11月30日 +47.18%
- 71億3400万
- 2025年2月28日 +19.2%
- 85億400万
- 2025年5月31日 -64.16%
- 30億4800万
- 2025年8月31日 +62.07%
- 49億4000万
- 2025年11月30日 +33.79%
- 66億900万
- 2026年2月28日 +20.2%
- 79億4400万
- 2026年5月31日 -57.48%
- 33億7800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、調整後EBITDA(IFRS第16号適用の影響を除く。)の算定式は以下のとおりです。2026/05/26 16:28
調整後EBITDA(IFRS第16号適用の影響を除く。)= 営業利益 + その他の営業費用 - その他の営業収益(協賛金収入を除く。)+ 減価償却費 + 非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等。)- IFRS第16号適用影響額
対象期間の調整後EBITDA(IFRS第16号適用の影響を除く。)の実績値は、標準値(業績連動報酬の発生が0の値)139.2億円、上限値167.0億円、下限値111.4億円に対して、125.1億円となりました。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.調整後EBITDA及び調整後EBITDAマージンの計算式は以下のとおりです。2026/05/26 16:28
・調整後EBITDA=営業利益 + その他の営業費用 - その他の営業収益(協賛金収入を除く)
+ 減価償却費 + 非経常的費用項目(株式取得に関するアドバイザリー費用等) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流センターの統合や店舗設計施工管理子会社の設立によるコスト抑制、DX・AIの積極活用による店舗生産性の向上に取り組んでまいりました。また、持続的な成長の源泉である人財への投資として、2年連続となる社員昇給ファンド5%増を実施するなど、人的資本経営を強化いたしました。2026/05/26 16:28
以上の結果、売上収益については、既存店が概ね堅調に推移(既存店売上高前年比101.8%)したことに加え、新業態開発や新規にグループインしたブランドの寄与により、前連結会計年度を上回り、過去最高を更新いたしました。一方、営業利益につきましては、CRカテゴリー及び専門ブランドカテゴリーが好調に推移したものの、SFPカテゴリーにおいて、既存店客数の減少に加え、原材料価格高騰に伴う原価率の上昇により、大幅な減益となり、連結全体では前連結会計年度を下回る結果となりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上収益165,449百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益7,944百万円(同6.6%減)、税引前当期利益7,861百万円(同2.6%増)、当期利益5,218百万円(同16.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益4,677百万円(同16.3%減)、調整後EBITDAは26,271百万円、調整後EBITDAマージンは15.9%となりました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/05/26 16:28
(単位:百万円) その他の営業費用 14,15,16,30 △2,623 △2,570 営業利益 8,504 7,944 金融収益 31 53 741