3454 ファーストブラザーズ

3454
2026/03/11
時価
174億円
PER 予
6.48倍
2015年以降
3-13.48倍
(2015-2025年)
PBR
0.65倍
2015年以降
0.45-2.98倍
(2015-2025年)
配当 予
3.06%
ROE 予
10.02%
ROA 予
2.92%
資料
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ファーストブラザーズ(3454)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年11月30日
8747万
2014年8月31日 +999.99%
22億7322万
2014年11月30日 -1.67%
22億3525万
2015年2月28日 -29.64%
15億7282万
2015年5月31日 +44.72%
22億7614万
2015年8月31日 +25.22%
28億5021万
2015年11月30日 -0.64%
28億3200万
2016年2月29日 -86.46%
3億8344万
2016年5月31日 +350.63%
17億2791万
2016年8月31日 +57.74%
27億2556万
2016年11月30日 +45.51%
39億6602万
2017年2月28日 -96.26%
1億4813万
2017年5月31日 +999.99%
18億1401万
2017年8月31日 +1.84%
18億4736万
2017年11月30日 +82.6%
33億7327万
2018年2月28日 -86.76%
4億4666万
2018年5月31日 +582.31%
30億4762万
2018年8月31日 +2.54%
31億2499万
2018年11月30日 +64.18%
51億3046万
2019年2月28日 -90.38%
4億9378万
2019年5月31日 -15.63%
4億1659万
2019年8月31日 +202.64%
12億6079万
2019年11月30日 +174.63%
34億6251万
2020年2月29日 -99.06%
3250万
2020年5月31日 +492.12%
1億9248万
2020年8月31日 +928.35%
19億7939万
2020年11月30日 +28.37%
25億4103万
2021年2月28日 -94.01%
1億5226万
2021年5月31日 +999.99%
28億6742万
2021年8月31日 +8.58%
31億1345万
2021年11月30日 +58.68%
49億4045万
2022年2月28日 -77.15%
11億2909万
2022年5月31日 +5.72%
11億9373万
2022年8月31日 +18.39%
14億1323万
2022年11月30日 +28.51%
18億1613万
2023年2月28日 -99.34%
1204万
2023年5月31日 +999.99%
30億6687万
2023年8月31日 +11.84%
34億3012万
2023年11月30日 +30.08%
44億6188万
2024年2月29日 -94.6%
2億4072万
2024年5月31日 +150.64%
6億334万
2024年8月31日 +90.53%
11億4957万
2024年11月30日 +146.89%
28億3814万
2025年2月28日 -89.1%
3億933万
2025年5月31日 +159.51%
8億276万
2025年8月31日 +96.55%
15億7784万
2025年11月30日 +235.59%
52億9513万

個別

2013年11月30日
2887万
2014年11月30日 +999.99%
9億3460万
2015年11月30日 +109.2%
19億5517万
2016年11月30日 +45.3%
28億4083万
2017年11月30日 -75.33%
7億92万
2018年11月30日 +405.44%
35億4274万
2019年11月30日 +16.93%
41億4246万
2020年11月30日 -46.26%
22億2611万
2021年11月30日 +29.3%
28億7846万
2022年11月30日 -62.46%
10億8071万
2023年11月30日 +175.8%
29億8060万
2024年11月30日 -49.81%
14億9611万
2025年11月30日 +142.46%
36億2741万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目の減価償却費の調整額13,083千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,458千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日)
2026/02/25 16:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、地域活性化の観点から不動産とともに事業承継した、醸造飲料等の製造事業であります。
2.減価償却費には、販売用不動産にかかる減価償却費が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の調整額△987,649千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
セグメント資産の調整額2,550,768千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。
その他の項目の減価償却費の調整額14,091千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額97,442千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/25 16:12
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/02/25 16:12
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資運用事業は投資家から資金を預かり、主に都心・大型の不動産に投資・運用を行うファンドビジネスです。当連結会計年度における主にファンドの投資対象となる都心・大型の不動産売買市場は、引き続き投資家の投資意欲は高いものの国外不動産市場の動向や長期金利上昇傾向等から慎重を要する取引環境でした。そのため、当社が主体的に組成するファンドでも新規取得は行いませんでした。一方、投資家からの要請に応じて受託している、期中管理業務については、質の高いサービスを提供することで、アセットマネジメントフィーを受領しております。
当連結会計年度はアセットマネジメント業務報酬を受領しましたが、前年に比べグループ内で組成するSPCからの業務受託報酬がなかったこと等から、売上高は144百万円(前期比25.8%減)、営業利益は96百万円(前期比15.7%減)となりました。
(投資銀行事業)
2026/02/25 16:12

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