四半期報告書-第11期第2四半期(平成26年12月1日-平成27年2月28日)
(5)継続企業の前提に関する重要事象等を解消又は改善するための対応策
当社グループは、前連結会計年度において営業損失387百万円、当期純損失430百万円、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失335百万円、四半期純損失303百万円と損失を計上する結果となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失387百万円、当期純損失430百万円、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失335百万円、四半期純損失303百万円と損失を計上する結果となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消、改善するための対応策については、継続企業の前提に関する事項に記載のとおりです。これらの対策が計画どおり進捗しなかった場合、当社及び当社グループの事業に支障を来す可能性があります。