- 3841
- 2026/09/18
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 24.73倍
- 2010年以降
- 赤字-127.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.33-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジーダット(3841)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3135万
- 2011年9月30日
- -3827万
- 2012年9月30日 -93.48%
- -7406万
- 2013年9月30日
- 3743万
- 2014年9月30日 +12.01%
- 4193万
- 2015年9月30日 +55.45%
- 6518万
個別
- 2016年9月30日
- 7272万
- 2017年9月30日 -44.25%
- 4054万
- 2018年9月30日 -33.6%
- 2692万
- 2019年9月30日 +183.85%
- 7641万
- 2020年9月30日 -1.99%
- 7489万
- 2021年9月30日 +21.46%
- 9096万
- 2022年9月30日 +48.92%
- 1億3546万
- 2023年9月30日 -36.82%
- 8559万
- 2024年9月30日 +1.79%
- 8712万
- 2025年9月30日 +17.09%
- 1億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社はアナログ半導体向け設計環境の効率化を追求し続けており、主力製品であるSX-MeisterのアナログLSIの設計自動化に向けたACC(Analog Chip Compiler)製品の開発力を強化しました。さらに4年ぶりの対面形式のプライベートセミナーを開催し、SX-MeisterにAIを導入する開発計画、ACCそしてパワー半導体向けソリューションの最新機能を紹介しました。さらに競争力のある代理店製品を拡充し、それらを活用した営業活動を積極的に展開しております。海外市場への販売活動においては、大規模フォトマスクブラウザ:HOTSCOPEの拡販に注力した結果、売上比率を伸ばしました。ソリューション・ビジネスにおいては、国内の設計委託の活発な需要を受け、売上は堅調に推移しました。2023/11/09 9:29
こうした活動を実施しましたが、国内顧客の設備投資の延期、並びに第1四半期のFPD顧客向けの売上減少の影響を受け売上高は8億85百万円(前年同四半期比9.2%減)となり、営業利益は85百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。経常利益は、円安による為替差益等の計上により、1億35百万円(前年同四半期比24.7%減)となり、四半期純利益は、外国税額控除等による税金費用の減少により1億33百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。
(売上高)