3841 ジーダット

3841
2026/03/19
時価
46億円
PER 予
20.61倍
2010年以降
赤字-127.55倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.33-3.88倍
(2010-2025年)
配当 予
3.4%
ROE 予
6.18%
ROA 予
5.05%
資料
Link
CSV,JSON

ジーダット(3841)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-6306万
2010年12月31日
-1165万
2011年12月31日 -999.99%
-1億3893万
2012年12月31日
-1億918万
2013年12月31日
5959万
2014年12月31日 +18.89%
7085万
2015年12月31日 +6.42%
7540万

個別

2016年12月31日
7793万
2017年12月31日 -21.86%
6090万
2018年12月31日 -34.59%
3983万
2019年12月31日 +110.96%
8403万
2020年12月31日 -7.04%
7811万
2021年12月31日 +112.86%
1億6627万
2022年12月31日 +22.54%
2億375万
2023年12月31日 -13.95%
1億7533万
2024年12月31日 -5.97%
1億6487万
2025年12月31日 -4.82%
1億5692万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社はアナログ半導体向け設計環境の効率化を追求し続けており、主力製品であるSX-MeisterにおけるアナログLSIの設計自動化に向けたACC(Analog Chip Compiler)製品およびパワー半導体向け製品の開発力を強化しました。販売活動においては、お客様設計環境のグローバル化への変遷に応え、自由度を高めたクラウド・コンピューティング設計環境への提案を展開しました。さらにパワー半導体やアナログ半導体分野に加えて、半導体製造装置分野への販売活動にも注力しました。加えて新たな代理販売品に関するウェビナーの開催や展示会への出展を実施しました。また海外市場への販売活動においては、底堅い設備投資を背景に、売上高は堅調に推移しました。デバイス設計受託サービスにおいては、引き続きの国内の設計委託の活発な需要を受け、設計者の増強を図り順調に業績に貢献しました。
こうした活動を実施しましたが、国内の大型商談が第4四半期にシフトした影響等を受け、売上高は13億79百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。営業利益は固定費圧縮効果もあり1億75百万円(前年同四半期比13.9%減)となりました。経常利益は、助成金収入に加え円安による為替差益等の計上により、2億26百万円(前年同四半期比4.8%減)となり、四半期純利益は外国税額控除を適用したこと等により2億3百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。
(売上高)
2024/02/08 9:01

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