- 3841
- 2026/09/29
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 24.18倍
- 2010年以降
- 赤字-127.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.33-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジーダット(3841)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -6306万
- 2010年12月31日
- -1165万
- 2011年12月31日 -999.99%
- -1億3893万
- 2012年12月31日
- -1億918万
- 2013年12月31日
- 5959万
- 2014年12月31日 +18.89%
- 7085万
- 2015年12月31日 +6.42%
- 7540万
個別
- 2016年12月31日
- 7793万
- 2017年12月31日 -21.86%
- 6090万
- 2018年12月31日 -34.59%
- 3983万
- 2019年12月31日 +110.96%
- 8403万
- 2020年12月31日 -7.04%
- 7811万
- 2021年12月31日 +112.86%
- 1億6627万
- 2022年12月31日 +22.54%
- 2億375万
- 2023年12月31日 -13.95%
- 1億7533万
- 2024年12月31日 -5.97%
- 1億6487万
- 2025年12月31日 -4.82%
- 1億5692万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社はアナログ半導体向け設計環境の効率化を追求し続けており、主力製品であるSX-MeisterにおけるアナログLSIの設計自動化に向けたACC(Analog Chip Compiler)製品およびパワー半導体向け製品の開発力を強化しました。販売活動においては、お客様設計環境のグローバル化への変遷に応え、自由度を高めたクラウド・コンピューティング設計環境への提案を展開しました。さらにパワー半導体やアナログ半導体分野に加えて、半導体製造装置分野への販売活動にも注力しました。加えて新たな代理販売品に関するウェビナーの開催や展示会への出展を実施しました。また海外市場への販売活動においては、底堅い設備投資を背景に、売上高は堅調に推移しました。デバイス設計受託サービスにおいては、引き続きの国内の設計委託の活発な需要を受け、設計者の増強を図り順調に業績に貢献しました。2024/02/08 9:01
こうした活動を実施しましたが、国内の大型商談が第4四半期にシフトした影響等を受け、売上高は13億79百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。営業利益は固定費圧縮効果もあり1億75百万円(前年同四半期比13.9%減)となりました。経常利益は、助成金収入に加え円安による為替差益等の計上により、2億26百万円(前年同四半期比4.8%減)となり、四半期純利益は外国税額控除を適用したこと等により2億3百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。
(売上高)