- 3841
- 2026/09/15
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 24.16倍
- 2010年以降
- 赤字-127.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.33-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジーダット(3841)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6146万
- 2011年6月30日
- -4636万
- 2012年6月30日 -15.85%
- -5371万
- 2013年6月30日
- 1486万
- 2014年6月30日 +13.72%
- 1690万
- 2015年6月30日 +42.37%
- 2407万
個別
- 2016年6月30日
- -642万
- 2017年6月30日 -460.44%
- -3598万
- 2018年6月30日
- -2617万
- 2019年6月30日
- 896万
- 2020年6月30日 +485.6%
- 5247万
- 2021年6月30日 +99.32%
- 1億458万
- 2022年6月30日 +14.66%
- 1億1991万
- 2023年6月30日 -20.89%
- 9487万
- 2024年6月30日 -2.8%
- 9221万
- 2025年6月30日 +21.04%
- 1億1161万
- 2026年6月30日 +130.8%
- 2億5760万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は産官学との協力関係をさらに深めることで、主力製品であるSX-Meisterの開発力を強化して、2023年6月末にアナログLSIの設計自動化に向けたACC(Analog Chip Complier)の機能拡張版およびパワー半導体の設計分野に向けたツールの機能拡張版をリリースしました。製品の販売活動においては、ウェビナー形式のセミナーの開催やお客様との対面式な営業活動を展開すると共に、今後の業容拡大に向けて代理品のラインナップ拡張も行いました。デバイス設計受託サービスでは、顧客開拓活動を積極的に実施した結果、根強い需要を受けて順調に業績に貢献しました。一方固定費は、優先順位が低い予算案件をシフトすることで圧縮に努めました。2023/08/09 9:05
こうした活動を実施しましたが、FPD顧客向けの売上減少の影響もあり売上高は5億30百万円(前年同四半期比7.5%減)となり、営業利益は94百万円(前年同四半期比20.9%減)となりました。経常利益は、円安による為替差益等の計上により、1億22百万円(前年同四半期比15.6%減)となり、四半期純利益は1億円(前年同四半期比5.9%減)となりました。
(売上高)