四半期報告書-第18期第3四半期(平成29年11月1日-平成30年1月31日)
※ 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成29年1月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日)
① 減損損失を認識した資産グループの概要
② 減損損失の認識に至った経緯
当第3四半期連結累計期間において、一部のシステムについては当初想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を計上しております。その内訳は、ソフトウエア64,397千円、その他無形固定資産64,202千円であります。
③ 資産のグルーピングの方法
原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成29年1月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成30年1月31日)
① 減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 会社名 | 金額(千円) |
| 東京都渋谷区 | システム | ソフトウエア及び その他無形固定資産 | 株式会社フルスピード | 128,600 |
② 減損損失の認識に至った経緯
当第3四半期連結累計期間において、一部のシステムについては当初想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を計上しております。その内訳は、ソフトウエア64,397千円、その他無形固定資産64,202千円であります。
③ 資産のグルーピングの方法
原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。