固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 24億253万
- 2024年12月31日 +51.85%
- 36億4831万
個別
- 2023年12月31日
- 29億335万
- 2024年12月31日 +72.11%
- 49億9694万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 △1,776,989千円は、セグメント間取引消去38,093千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)△1,815,082千円であります。2025/03/26 16:38
2.セグメント資産の調整額14,080,714千円は、各報告セグメントの有形固定資産及び業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額13,369,481千円は、各報告セグメントの有形固定資産及び業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。2025/03/26 16:38
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/03/26 16:38
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及流動資産 224,723千円 固定資産 18,081千円 資産合計 242,805千円 流動負債 123,553千円 固定資産 54,130千円 負債合計 177,683千円
ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/26 16:38
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/26 16:38 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/26 16:38
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となったリベルタス株式会社及び株式会社バリューネクストの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。2025/03/26 16:38
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 369,441千円 固定資産 17,173 のれん 288,189
株式の取得により新たに連結子会社となったSatt株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ⑴ 株式の売却により株式会社アドメディカが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は以下の通りであります。2025/03/26 16:38
⑵ 株式の売却により株式会社SC-Laboが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は以下の通りであります。流動資産 170,110千円 固定資産 7,621 のれん 1,678
流動資産 64,516千円 固定資産 5,436 流動負債 △23,322 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の計上に至った経緯2025/03/26 16:38
当社が営む医薬DX事業の一部サービスにおいて、使用用途の変更が生じたこと、また、当社が営む医薬DX事業及びメディカルプラットフォーム事業の一部サービスにかかるのれんの評価について、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益が見込まれなくなったことに伴い、いずれも回収可能価額が低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。
(4) 回収可能価額の算定方法 - #10 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/03/26 16:38
流動資産 485千円 固定資産 22,070 のれん 11,169 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 16:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) ポイント引当金 288,882 282,262 有形固定資産 9,559 10,830 無形固定資産 14,013 8,007 投資有価証券 100,789 99,153
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 16:38
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、繰越欠損金8,735千円の増加とその他有価証券評価差額金9,210千円、退職給付引当金4,601千円の減少であります。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 貸倒損失 1,120 1,517 有形固定資産 9,585 10,860 無形固定資産 14,145 8,104 投資有価証券 100,789 99,153
(注)2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,301百万円減少の10,464百万円となりました。これは主に、現金及び預金1,496百万円、電子記録債権302百万円の減少、売掛金及び契約資産408百万円の増加によるものであります。2025/03/26 16:38
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,245百万円増加の3,648百万円となりました。これは主に投資有価証券852百万円、関係会社株式792百万円の増加、のれん479百万円の減少によるものであります。
(負債) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2025/03/26 16:38
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 期首残高 50,128千円 51,797千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,254 - 時の経過に伴う調整額 68 165 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/26 16:38
1.固定資産の減損
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- り算定)を採用しております。2025/03/26 16:38
2.固定資産の減価償却の方法
⑴ 有形固定資産