地主(3252)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8314万
- 2011年9月30日 +712.33%
- 6億7540万
- 2012年9月30日
- -1億9811万
- 2013年9月30日
- 7億296万
- 2014年9月30日 +124.81%
- 15億8033万
- 2015年9月30日 +252.02%
- 55億6311万
- 2016年9月30日 -69.17%
- 17億1499万
- 2017年9月30日 -88.45%
- 1億9800万
- 2018年9月30日 +703.49%
- 15億9092万
- 2019年9月30日 -42.31%
- 9億1779万
- 2020年9月30日 +78.38%
- 16億3719万
- 2021年6月30日 +52.64%
- 24億9900万
- 2022年6月30日 +50.02%
- 37億4900万
- 2023年6月30日 -81.52%
- 6億9300万
- 2024年6月30日 +904.62%
- 69億6200万
- 2025年6月30日 -41.73%
- 40億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ます。2023/08/14 13:09
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外PFI事業等を含んでおります。
(注2)セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であり
ます。
(注3)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 13:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「JINUSHIビジネス(※)を通じて安全な不動産金融商品を創り出し、世界の人々の資産を守る一翼を担う。」ことを経営理念として掲げております。当第2四半期連結累計期間においても、建物を保有しないことから自然災害やマーケットボラティリティに強く、長期にわたり安定的に収益を得ることができるJINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進いたしました。2023/08/14 13:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,373百万円(前年同期比61.7%減)、営業利益は693百万円(同81.5%減)、経常利益は711百万円(同81.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,193百万円(同53.6%減)となりました。いずれも前年同期と比較して減少しておりますが、今期は販売用不動産の売却時期が第3四半期に集中する見込みであり、順調に進捗しております。
引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。