四半期報告書-第8期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動が懸念されていたものの、金融緩和政策による円安・株高の定着などで企業収益は改善し、緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような状況の下、当社グループは前連結会計年度に引き続き既存顧客のシェア拡大、正社員派遣事業の領域拡大に取り組んでまいりました。その結果、稼働数は過去最高の7,916人に達しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,329百万円(前年同期6,563百万円、26.9%の増収)、営業利益266百万円(前年同期87百万円、204.4%の増益)、経常利益253百万円(前年同期72百万円、247.2%の増益)、四半期純利益150百万円(前年同期46百万円、223.8%の増益)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
該当事項はありません。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通し
当第1四半期連結累計期間において、経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通しについて重要な変更はありません。
(5) 経営者の問題認識と今後の方針について
当第1四半期連結累計期間において、経営者の問題認識と今後の方針について重要な変更はありません。
(1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動が懸念されていたものの、金融緩和政策による円安・株高の定着などで企業収益は改善し、緩やかな回復基調で推移いたしました。
このような状況の下、当社グループは前連結会計年度に引き続き既存顧客のシェア拡大、正社員派遣事業の領域拡大に取り組んでまいりました。その結果、稼働数は過去最高の7,916人に達しました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,329百万円(前年同期6,563百万円、26.9%の増収)、営業利益266百万円(前年同期87百万円、204.4%の増益)、経常利益253百万円(前年同期72百万円、247.2%の増益)、四半期純利益150百万円(前年同期46百万円、223.8%の増益)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3) 研究開発活動
該当事項はありません。
(4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通し
当第1四半期連結累計期間において、経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通しについて重要な変更はありません。
(5) 経営者の問題認識と今後の方針について
当第1四半期連結累計期間において、経営者の問題認識と今後の方針について重要な変更はありません。