四半期報告書-第12期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた6,100千円は、「シンジケートローン手数料」5,916千円、「その他」184千円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた6,100千円は、「シンジケートローン手数料」5,916千円、「その他」184千円として組み替えております。