四半期報告書-第12期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた20,868千円は、「シンジケートローン手数料」11,833千円、「その他」9,035千円として組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた39,752千円は、「シンジケートローン手数料」11,833千円、「その他」27,919千円として組み替えております。
また、前第2四半期連結累計期間において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料の支払額」は、金銭的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,600千円は、「シンジケートローン手数料の支払額」△1,050千円、「その他」△550千円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた20,868千円は、「シンジケートローン手数料」11,833千円、「その他」9,035千円として組み替えております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料」は、金銭的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた39,752千円は、「シンジケートローン手数料」11,833千円、「その他」27,919千円として組み替えております。
また、前第2四半期連結累計期間において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「シンジケートローン手数料の支払額」は、金銭的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間では区分掲記することといたしました。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,600千円は、「シンジケートローン手数料の支払額」△1,050千円、「その他」△550千円として組み替えております。